【東京新聞特別報道部長・西田義洋】熱狂に歯止めを・・・「中国なにするものぞ」 「進め一億火の玉だ」 「日本国民よ特攻隊になれ」、ネット上には、威勢のいい言葉があふれている
「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。
ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。
高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。
戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。
当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。
東京大空襲で死にかけたという昭和史研究の第一人者の半藤一利さんは「満州事変後、新聞は局面ごとに軍部の動きを支持し、それにあおられた民衆は瞬く間に好戦的になっていった」と戦時下の新聞の責任を問うた上で、終戦ま…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/459463
【日刊ゲンダイ】 この国はやがて、いつか来た道、危ない高市極右政権に冷静さを欠いた熱狂支持の恐ろしさ・・・読売、産経、毎日など、軒並み、信じられないくらいの高支持率をキープしている
https://talk.jp/boards/newsplus/1764065310
引用元: ・【東京新聞特別報道部長・西田義洋】熱狂に歯止めを・・・「中国なにするものぞ」 「進め一億火の玉だ」 「日本国民よ特攻隊になれ」、ネット上には、威勢のいい言葉があふれている
日本の有権者は冷静に70%以上が高市支持してるだけ
それが気に喰わんから中国の工作員が高市批判を繰り広げてる
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