東京新聞の謎社説 維新・藤田代表「酷い話、捏造記事は信用をなくす」と批判
https://twitter.com/fumi_fuji/status/2007129003099132311
引用元: ・東京新聞の謎社説 維新・藤田代表「酷い話、捏造記事は信用をなくす」と批判 [789920621]
藤田文武(日本維新の会 共同代表)@fumi_fuji
酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。
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〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463
午前1:36 · 2026年1月3日·36.9万 件の表示
参考
だれが呼んだか『頭狂新聞』 報道部長が証明してしまう… [789920621]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1767356897/
https://tokyo-np.co.jp/article/459463
〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)
2026年1月1日 06時00分
「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。
ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。
高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。
戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。
東京大空襲で死にかけたという昭和史研究の第一人者の半藤一利さんは「満州事変後、新聞は局面ごとに軍部の動きを支持し、それにあおられた民衆は瞬く間に好戦的になっていった」と戦時下の新聞の責任を問うた上で、終戦ま…
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