【アメリカ】大谷翔平 「トレーディングカード鑑定枚数」 野球部門で1位・・・スポーツ総合では歴代2位、歴代1位はNBA(米プロバスケットボール) マイケル・ジョーダン
MLBをはじめとするスポーツカードなど、トレーディングカードが「いつ、どれだけ鑑定に出されたか」を鑑定会社の公式データをもとに日々追跡・分析している専門サイト「GemRate(ジェムレート)」が5日(日本時間6日)、公式X(旧ツイッター)で「史上最多鑑定アスリート・トップ50」を発表。
大谷は、野球界で長年トップに君臨してきたケン・グリフィー・ジュニアを抜き、スポーツ総合で歴代2位に躍り出た。
同サイトは、PSA、ベケット(Beckett)、SGC、CGCの主要4鑑定会社における鑑定実績を横断的に集計し、ランキング形式で分析結果を公表している。
2025年末時点で、大谷の鑑定済みカード累計枚数は113万枚超。24年末時点では5位だったが、再び歴史的なシーズンを送ったことで、NBA(米プロバスケットボール)レイカーズで活躍したコービー・ブライアント(97万9000枚)、レイカーズのレブロン・ジェームズ(105万枚)、グリフィー・ジュニア(112万枚)を抜いた。
なお、歴代1位はNBAブルズなどで活躍した“神様”マイケル・ジョーダンで鑑定枚数253万枚超は断トツだ。大谷との差は2倍以上ある。
近年、トレーディングカード市場の人気が高まる中、MLBからはレッズのエリー・デラクルス内野手(38位=25万枚)、パイレーツのポール・スキーンズ投手(47位=21万7000枚)が初ランクイン。
さらに、WNBA(米女子プロバスケットボール)で高い人気を誇るケイトリン・クラーク(34位=27万6000枚)が、女性アスリートとして初めてトップ50入りを果たした。
MLBの現役2位はエンゼルスのマイク・トラウト外野手で歴代12位の51万5000枚だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/372833
引用元: ・【アメリカ】大谷翔平 「トレーディングカード鑑定枚数」 野球部門で1位・・・スポーツ総合では歴代2位、歴代1位はNBA(米プロバスケットボール) マイケル・ジョーダン
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