【芸能】熊田曜子、43歳で現役グラドル 作品の総売り上げは推定約10億以上!? 印税についても言及
43歳で現役グラドルの熊田曜子 作品の総売り上げは推定約10億以上!? 印税についても言及
グラビアアイドルでタレントの熊田曜子(43)が11日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。写真集・DVDの総売上が明かされる場面があった。
この日、「一周まわってスゴイ!?デビュー25周年今こそ熊田曜子を語ろう」をテーマに放送。
2001年にグラビアアイドルとしてデビューし、今年25周年。3人の娘を持つシングルマザーでありながら、現役のグラビアアイドルとして活動を続けている“グラビア界のキングカズ”と紹介された。
そもそもグラドルを目指したきっかけを聞かれた熊田は「もともと小学校の初恋の子がコンビニで立ち読みしてたのが、セクシーなグラビアのお姉さんの本だったんですよ。で、私もあそこにいるような女の人になりたいと思って、グラビアアイドルを目指し始めました」と明かすと、
MCの明石家さんまは「全部作り話っぽいよね」と苦笑。
熊田は「本当です。これは本当です。本当にダイスケくんって子がいて、その子が見てたので。その子に気に入ってもらいたくて、グラビアアイドルになりました」と主張した。
グラビア界でトップクラスの作品数を誇っており、これまでに写真集は40冊、DVD79本、VHS3本(収録現在)を発売している。
進行の「平成ノブシコブシ」吉村崇は「DVD、写真集など合わせて120本以上の総売上は推定約10億以上あるんじゃないか。番組調べでございます」と明かすと、スタジオから驚きの声。
吉村が「印税はあるんですか?これ写真集、DVDって」と聞くと、熊田は「そもそも給料制だったので。スタートはそうですね。あとはやっぱりグラビアっていうのは、手っ取り早く顔と名前を売ってもらう手段だったので。週刊少年誌、(ギャラは)ゼロの時代がありました。PR活動みたいな感じです」と話した。
これに、MCのマツコ・デラックスは「事務所はもらってたと思うよ」と冷静に指摘。さんまも「なんぼでも、本当安いけどな、出てると思うで」とした。
引用元: ・【芸能】熊田曜子、43歳で現役グラドル 作品の総売り上げは推定約10億以上!? 印税についても言及 [冬月記者★]
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