目次
朝日「もし前回衆院選で中道改革連合があったら第1党だった」などと意味不明の供述
1: シリウス(ジパング) [US] 2026/01/17(土) 15:51:57.97 ID:wP729N5Q0 BE:519772979-PLT(15072)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_giko13.gif
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1J54Z2V1JULLI00SM.html
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1J54Z2V1JULLI00SM.html
自民党との連立関係を解消した公明党が、立憲民主党と新党「中道改革連合」をつくると発表した。
もしこの枠組みが過去の衆院選のときに存在していたら、選挙の結果はどうなっていたのか。公明票が自民から立憲の候補に移った場合、両党の小選挙区の獲得議席がどうなるかを試算した。
続く
引用元: ・朝日「もし前回衆院選で中道改革連合があったら第1党だった」などと意味不明の供述 [519772979]
sssp://img.5ch.net/ico/anime_giko13.gif
>>1
公明は自民と連立して以降、小選挙区の多くで候補を立てず、自民候補を支援してきた。その代わり、比例区では自民が公明に票を投じることになっていた。
>>1
公明は自民と連立して以降、小選挙区の多くで候補を立てず、自民候補を支援してきた。その代わり、比例区では自民が公明に票を投じることになっていた。
例えば2024年衆院選では、公明は比例区の得票として小選挙区ごとに9千~3万6千票を得た。
このうち、一部は自民支持者らが投じたとみられるため、公明支持者による小選挙区での「公明票」は、もっと少ないはずだ。
今回は、その公明票が、比例区で公明が得た票の5割、7割、10割だったと仮定。自民でなく立憲民主の候補に投じられたとして試算した。
続く
6: ウンブリエル(茸) [US] 2026/01/17(土) 15:54:00.69 ID:7wZLKhtB0
オールドメディア敗北宣言
7: 火星(みかか) [CN] 2026/01/17(土) 15:54:11.76 ID:TEnp+Tr20
そんなに単純だったら苦労せんわな
The post 朝日「もし前回衆院選で中道改革連合があったら第1党だった」などと意味不明の供述 first appeared on Tweeter BreakingNews-ツイッ速!.

