記事投稿日:2026/01/31 11:00 最終更新日:2026/01/31 11:00
『女性自身』編集部
(前略)
「読売新聞オンライン」が衆院選にあわせて、各候補者のプロファイル情報を公開。そのなかに、消費税や安全保障など様々な項目に関する全25問のアンケートも公開されているのだが、自身の所属政党も含めた各政党の党首に対する気持ちを尋ねる項目も。
最も好感を持つ場合は10、最も反感を持つ場合は0、好感も反感も持たない場合は5というように、10段階で好感&反感を尋ねる形なのだが、村上氏が自民党総裁である高市氏に対してつけた数字はというと――。
なんと「2」だったのだ。
中道改革連合の共同代表である野田佳彦氏には5、国民民主党の玉木雄一郎氏、社民党の福島みずほ氏、チーム未来の安野貴博氏には2をつけ、その他の党首については0としていた。
今回の選挙で自民党最大の抵抗勢力である中道の野田代表より低い評価を自党の高市氏につけた村上氏。この“正直すぎる”回答に、X上では賛否あわせて様々な声が寄せられている。
(後略)
※全文はソースで。
https://jisin.jp/domestic/2561843/
※関連スレ
【衆院選】石破前政権の閣僚は下位に掲載 自民比例、村上前総務相ら [煮卵★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769476730/
引用元: ・【自民】村上前総務相 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度” [少考さん★]
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