29日開かれた県議会、若者減少・少子化対策特別委員会では、若者の人口流出対策などに関わる参考人として、国立社会保障・人口問題研究所で将来人口推計などに携わり、地域人口学を専門とする藤井多希子氏が出席しました。
【国立社会保障・人口問題研究所 藤井多希子氏】
「高校生を中心にヒアリングをしたら思ってもみないことが出てきた。高校生たちは、なぜ東京や大阪に行くのかといったら、やりたいことがあるから、つまりやりたいことがここではできないから出ていくのではなくて、このまま地元に残っていたら恥ずかしいからと。地元に残っていると何もやりたいことがないと周りから見られてしまう」
全文はソースで 最終更新:1/29(木) 19:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/5526837fb8d39ed8dd7497b75f88109f2192cffd
ゾンビタバコとか不倫とか問題続きだしな
どこをどう見ても、東京大阪の家賃を借地借家法で抑え込んだゆえの
バングラデシュやアルゼンチン型の、広島の実態なき人口減少だ
貧困化しながら、安過ぎる家賃で人をかき集めて過密破綻する東京大阪のせいで、広島や静岡浜松、仙台はどうしようもない状況に追い込まれてる
貧困かつ少子化、人口密度と比較した安過ぎる東京大阪の家賃のせいで日本全体がアジア最貧国のバングラデシュのようになってる
広島が原因じゃない
広島にはサンフレッチェもある
何でもある
引用元: ・【広島】「地元に残っていたら恥ずかしい」 若者の流出対策には本音を探ることが重要 専門家が分析 [首都圏の虎★]
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