2026年02月01日
高市早苗首相(64)の義理の息子、山本建(けん)・福井県議(41)は福井2区から立候補する予定だった。だが、出馬会見の翌日、一転して不出馬を表明。本人は“世襲批判”を受けてやむを得ず、と説明するが、騒動は首相の夫婦仲にも深刻な影響を及ぼしているという。
高市首相の夫、山本拓・元衆院議員(73)と前妻との間に生まれた長男の建氏は、首相にとって血縁関係のない義理の息子にあたる。
(中略)
激しく言い争い
一方、自民党関係者は騒動の裏で起きていたというある一件を明かす。
「拓氏は建氏の出馬にこだわりましたが、高市首相は建氏についてはなから“何もしなくていい”と公認を出さない姿勢でした。二人は激しく言い争いをしたと聞きました。地元政界にも、夫婦の“離婚危機”が伝えられています」
この点、拓氏ご本人に聞くと、
「俺自身が彼女に相談せずに、今までも好きなことをしてきたからね」
と言いながら、
「(離婚危機など)ないって。夫婦げんかする暇なんてあるか」
夫婦の絆に亀裂は入っていないと強調するのだが、
「県連の幹部たちは“今さら斉木なんか応援できない”と、臍を曲げています」(前出の関係者)
少なくとも今回、地元に大きな禍根を残したのは確かである。選挙の結果次第では、夫婦仲にも本格的なひびが入りかねないのだ。
※全文はソースで。
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/02010455/
引用元: ・高市首相夫妻に離婚危機 「激しい言い争いが」 山本拓氏に聞くと… [少考さん★]
たく「トカゲきっしょwww」
普段全然喧嘩しない夫婦ほど一度の大喧嘩で離婚する
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