高市早苗首相(自民党総裁)が仕掛けた、1月23日の電撃奇襲的な衆院解散から、まだ1週間あまり。でも、衆院選(2月8日投開票)はきょう2月1日が「ラストサンデー」で、投開票まであと1週間だ。
この高市首相の動きに対抗するため、野党第1党の立憲民主党と、自民との連立政権を離脱した公明党が合体する形で急きょ結党されたのが、「中道改革連合」。これまでは連立政権のもとで自民党議員の多くが頼りにしていたとされる公明党の票が自民から離れることを意味し、自民党への大きな打撃となるとみられていた。
しかし、先週の衆院選公示後、複数のメディアが伝えた序盤の情勢予測では、自民の単独過半数を予測したものも含めて、自民の優勢が伝えられる一方で、中道の「伸び悩み」が伝えられた。
計算上は、自民党に流れていた公明党票が来るので有利な計算になるはずだけに、「まさかの数字」(中道陣営関係者)。
もちろん選挙は始まったばかりで、投票行動を決めていない有権者も多いことから、今後情勢が変わる可能性が大いにある。それでも、「想定以上に支持が広がっていない」(同)の声もある、急ごしらえの感が否めない「中道」の現在地を象徴するような数字と受け止める関係者も、少なくない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/345c27a3e7df3e6dcfb4a168de48ed2ca728c547
引用元: ・【複数のメディアの衆院選情勢予測】中道陣営関係者 「まさかの数字だ、想定以上に支持が広がっていない」・・・計算上は、自民党に流れていた公明党票が来るので有利な計算になるはずだった
原口が予想した通り
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