1: 鮎川 ★ 2026/02/02(月) 07:43:24.51 ID:??? TID:ayukawa
まずは直近の相場から振り返ってみよう。先週末(1月30日)の日経平均株価は5万3322円で引けたが、方向感のない1日だった。その理由は、前日のナスダック総合指数の下落、多数の国内企業決算、月末最終日にからんだ各ファンドなどの事情、さらには週末のメディアによる選挙戦前半時点での情報予測などが絡み、「特異日」だったのかもしれない。
ただ、この1月30日の日経平均は日中の値幅が667円という、ドル円相場をみて大きく反応した1日でもあった。
ドル円と日経平均は、特に昨年後半~今年初めにかけて「強い正の相関」(円安=株高)を維持している。それは昨年10月6日に1ドル=150円を超えてから、今年1月13日の1ドル=159円台をつけるまでの円安局面において、日経平均も昨年10月6日の4万7944円から、本年1月14日の5万4487円へ連動上昇した実績があるからだ。
続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5741baf23d496519b6e3e0298466baa7e6343ead
引用元: ・【経済】日本株の上昇を支える「変わらない3つの市場構造」、「日経平均6万円到達への道」は見えている
2: 名無しさん 2026/02/02(月) 07:44:35.10 ID:gqWp2
日本円の価値が下がっているだけです
>>2
これだよな
これだよな
4: 名無しさん 2026/02/02(月) 07:51:35.44 ID:RH7GW
金利差で円安傾向なので海外からすれば日本株運用しておけば円高になった時にお得だから
5: 名無しさん 2026/02/02(月) 07:52:51.05 ID:d30MH
円高のほうがいい~
>>5
ほな増税するわ
ほな増税するわ
from Tweeter BreakingNews-ツイッ速! https://tweetsoku.news/2026/02/02/3-6-5/?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=3-6-5
via IFTTT

