黒沢年雄「知らない人との握手は危険」支援者との握手でけがを負った高市首相を気遣う
俳優、黒沢年雄(81)が2日までに自身のブログを更新。握手の危険性を訴えた。
黒沢は「高市総理が街頭演説で聴衆から手を引っ張られ怪我をした…」と前置きし
「凄く分かる…握手会や公演で会場内を歌いながら握手をするさい…骨が折れるかという位、握り返す輩や、強引に引っ張って離さない。程度がわからない愚かな人間がいる…非常識人間だ…」と苦言を呈した。
さらに「あの痛さは体験者しかわからない…その後はコツを覚え、瞬時に分かる時がある…その時はタイミングよく相手の手から素早く抜く…」と体験談をつづった。
また「野球の選手や女子ゴルファーも、子供とはするが大人とはやらない…過去には松坂選手もそれで選手生命を縮めた…ある意味知らない人との握手は危険極まりない」と危険性を訴え
「それにしても高市さんのあの身体が心配だ…両手に包帯を巻きカモフラージュして握手をしないで頂きたい…痛みの後に楽あり(笑)」と高市首相を気遣った。
高市早苗首相(自民党総裁)は1日、自身のX(旧ツイッター)を更新し「実は、ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」と報告していた。
引用元: ・【芸能】黒沢年雄、支援者との握手でケガを負った高市首相を気遣う 「知らない人との握手は危険」「程度がわからない愚かな人間がいる」 [冬月記者★]
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