【スクープ第2弾】高市早苗首相は統一教会側に挨拶状を送っていた! 内部資料入手「ご挨拶状リスト」の宛先には「世界平和連合の地元副支部長」の名前が
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c8bbc5df36382e0fc64aa85063450523704e9b4
引用元: ・【文春砲】高市早苗首相、統一教会団体に挨拶状を送っていた [928380653]
文春が、10年前のまだ統一教会が問題視されていなかった頃の挨拶状を問題視するのは、
選挙で自民党の票を減らしたいから。
高市早苗首相が旧統一教会の友好団体「世界平和連合」の奈良県連合会郡山支部副支部長宛に挨拶状を送っていたことが「週刊文春」の取材で分かった。
高市氏といえば、これまで旧統一教会との関係についてSNSで「金銭のやり取りは無し」と断言してきた。しかし、「週刊文春」は先週号で、入手した高市事務所の”裏帳簿”をもとに、教団の友好団体側がパーティ券を購入していたことを報じていた。
そして今回、「週刊文春」は高市事務所に関わる新たな内部資料を入手した。
統一教会側に“挨拶状”を送っていた
絶対匿名を条件に事務所関係者が語る。
「高市事務所から、支援者や関係のある企業・団体、地元議員に季節の挨拶や活動報告の文書を送ります。このリストは、その際の送付先をまとめた名簿です」
「ご挨拶状リスト」なるページの2016年版には、〈B 副支部長 世界平和連合 奈良県連合会郡山支部〉(原文ではBは実名)という記載がある。送付先住所は、世界平和連合奈良県連合会の所在地と一致する。つまり高市氏側は、統一教会側に“挨拶状”を送付していたのだ。
高市氏に質問状を送ったが、挨拶状を送付したか否かについては回答しなかった。
「週刊文春」が入手したのは、この「ご挨拶状リスト」だけではない――。
◆
2月4日(水)正午配信の 「週刊文春 電子版」 および2月5日(木)発売の「週刊文春」では、新たな内部資料で判明した高市氏と統一教会の他の接点、“裏帳簿”から判明した政治資金の疑惑、そしてNHK『日曜討論』キャンセルの真相などを詳しく報じている。
花京院無駄遣いに泣き出すぞ
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