1: Saba缶 ★ 2026/02/05(木) 07:13:17.19 ID:??? TID:Sabakankan
性的少数者(LGBTQ)の権利を守る政策は、8日投開票の衆院選では経済や安全保障などの陰で目立たない。司法の場では同性婚を認めない現状を巡り統一判断が予想され、当事者は今回の選挙を「法制化実現の正念場」とみる。LGBTQへの風当たりも強まる中、同性婚ができないため生きづらさに直面する人たちがいる。
1月下旬の日曜の昼下がり。東京・新宿の不動産会社「IRIS(アイリス)」に、都内の男性会社員(33)が新居の鍵を受け取りに来た。これから同性パートナーと一緒に暮らすのだという。
「男性同士だと断られるという話も聞くし、一般の不動産会社にも言いづらいから」と、LGBTQの人たちの部屋探しをサポートするアイリスを利用した。
同性パートナーと入居できる部屋が見つかり、鍵を受け取りに来た男性会社員(左)
担当者によると、「2人入居可」の物件でも親族や結婚前提の男女カップル限定だったり、オーナーの理解が得られなかったりして、同性カップルが借りられない部屋は少なくない。この会社員も自分で探した部屋は同性同士を理由に断られた。
家族や職場にはゲイ(男性同性愛者)であることは伝えていない。「同性婚が認められたら周りの理解が進んで、もっと自分を出していけるのかな。家探しもすんなりいくのかも」とつぶやく。
続きはこちら(有料)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/466606
引用元: ・【政治】衆院選は「同性婚実現の正念場」 家探し、保険料徴収…同性カップルの生きづらさ「理不尽な法制度を変えて」
2: 名無しさん 2026/02/05(木) 07:19:55.71 ID:dZN8R
理不尽な要求はやめて😩
3: 名無しさん 2026/02/05(木) 07:32:01.37 ID:l8WGY
アナル掘り合うから臭えんだよ
こんなのは差別じゃないからな
こんなのは差別じゃないからな
4: 名無しさん 2026/02/05(木) 07:32:25.81 ID:Q7jNO
それ、法律のせいじゃないじゃん
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