@ujizo
『日本国民は血を流す覚悟ができるか』
『どういう時なら戦争をしてもよいのか』
あまりの言葉の軽さ。
皆さんはこれを見て、
何を感じるのか。
1人でも多くの人に、気づいてほしい。
動画、ありがとう!
引用
(略)
3時間
返信先: @ujizoさん
#ママ戦争止めてくるわ
午後2:59 2026年2月7日
https://twitter.com/ujizo/status/2020014654475706681
うじきつよし JICK
@ujizo
憲法、平和を守る気がない人がここにも。
これも広く知ってほしいですね。
引用
(略)
9時間
返信先: @mipom4412さん
玉木んも同じことを言ったのは、もっと知られるべき
午前9:45 2026年2月7日
https://twitter.com/ujizo/status/2019935638129352966
※関連 (動画引用元)
~最先端の9条論~② 玉木「いかなる時に日本国民は血を流す覚悟ができるか」 足立「米中は対立から一転…手を握ることも考えられる」ゲスト 玉木雄一郎 後編②【じじぃ公論】
https://youtu.be/nwBOfsYpDiI&t=10m42s
魚屋のおっチャンネル
2022年11月26日
引用元: ・うじきつよし、国民・玉木代表の“…日本国民は血を流す覚悟ができるか”…発言に私見 [少考さん★]
そういうことか
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/court/1756901579/11-13
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/court/1756901579/63
https://news.yahoo.co.jp/articles/2be9a259ba25e5e5b17b1127c2ae65f20fdb974e
今回の衆院選の比例代表名簿がある。上位に並ぶ氏名はすべて公明党の出身者だ。前回、2024年の選挙で公明党が獲得した議席数と、寸分違わず同じ数が、当選確実な「指定席」として確保されている。
立憲民主党を支持してきた人々にとって、この名簿は屈辱の象徴だろう。
長年叫び続けてきた「原発ゼロ」や「安保法制反対」という旗印を下ろし、かつての宿敵と手を組んだ結果が、公明党議員の救済だったからだ。
計算は完璧に見えた。互いに得をするはずだった。しかし、この打算には致命的な副作用があった。それは、立憲民主党が掲げてきた政策の「いかがわしさ」が、白日の下に晒されてしまったという点だ。
これまで、立憲民主党は「リベラル」や「護憲」といった言葉で自らを飾り立ててきた。しかし、公明党と合併し、隣に「(20年以上、自民党と歩み、与党としての責任を果たしてきたという)まともな基準」が置かれた瞬間、メッキは剥がれ落ちた。
■選挙のために「原発ゼロ」をあっさり諦めた立民に背を向けた支持者
比較対象ができたことで、立憲民主党のこれまでの主張が、いかに空疎で、非現実的であったかが、誰の目にも明らかになってしまった。
原発の問題1つとってもそうだ。公明党は、経済の現実を見据えて再稼働を容認する。対して、立憲民主党は「原発ゼロ」を叫んできたが、合併協議の中で、選挙協力という実利のためにあっさりと自らの旗印を下ろした。
旗印を簡単に下ろせるということは、その主張には、最初から重みも覚悟もなかったことの証明ではないか。
無党派層は変化を敏感に感じ取り、「やはり、あの人たちには任せられない」と静かに背を向け始めた。
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