https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c8c8b4017d507c0dfecf078dcd1e441c9415689a
引用元: ・ネトウヨ必見】「#ママ戦争止めてくるわ」を機に振り返る「朝ドラと戦争」――加害と政治を描いた3作品 [718678614]
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高市早苗首相就任から異例の冒頭解散となった衆議院総選挙が、明日2月8日に投票日を迎える。そんな中、Xでは「#ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグがトレンド1位になった。作家の清繭子さんが2月5日、期日前投票を済ませた後にXに投稿したもので、「パパも止めてくるわ」「おっさんだけど」「子どもはいないけど」「ばあばだけど」「詩人だけど」「先生だけど」など、性別や年齢、職業を超えて広がり、戦争をしない党に投票しようという動きが大きなムーブメントとなった。
このムーブメントの背景には、戦争を自分事として考える市民の感覚がある。そしてその感覚を長い時間をかけて育ててきたものの一つが、朝ドラだった。朝ドラではこれまで多くの作品が戦争を、反戦の思いを描いてきた。毎朝15分、半年間にわたって「日常」として届けられるドラマだからこそ、戦争を他人事ではなく「自分たちの物語」として受け止めさせる力がある。その長い歴史の中で、戦争の「加害」に踏み込み、さらにそこから「政治と法」の力を問うところまで描ききったのが『カーネーション』(2011年度下半期)、『あんぱん』(2025年度前期)、『虎に翼』(2024年度前期)だった。3作品が突きつけた問いは、まさに明日の投票に向き合う私たちに重なる。
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