単独政党としては自民党が316という過去最多の議席を獲得した今回の衆議院議員総選挙。自民党の高市首相が真っ先に感謝を表したのは投票した日本国民ではなく、海外のあの人物でした。
「国民に向けては何もないのかよ」
2月9日の投稿で、「I am sincerely grateful to President Donald J(ドナルド・J・トランプ大統領の温かいお言葉に心から感謝いたします)」と書き出した高市首相。全文英語で、なおかつアメリカの大統領、ドナルド・トランプ氏が高市首相を支持する文章の画像を添えて、トランプ氏への感謝を述べています。トランプ氏が設立したソーシャルメディア「トゥルース・ソーシャル」で、5日にトランプ氏が投稿した文章です。選挙期間中に他国の大統領が日本の政治に肩入れする異例の事態で、その行動自体も批判を浴びていました。
高市首相は選挙後にX上で自国民への感謝の言葉はなく、トランプ大統領への感謝をまず示したため、「まさかと思い見にきましたが、これは…。内政干渉を容認しているということですよね?大問題だ」「国民に向けては何もないのかよ」「国民に感謝しなさい」「まず国民にありがとう言おうや」「完全に内政干渉だろうが」「うそだろ?」「勝ったから何しても許して貰えると思ったら大間違いやぞ」と、その行動に賛同しかねる声が多く上がっています。
https://news.allabout.co.jp/articles/o/110439/?page=1#from_beginning
引用元: ・高市早苗首相、選挙後の行動に批判の声 真っ先に感謝を表したのは日本国民ではなくトランプ大統領 [Hitzeschleier★]
トランプよいしょで日本国民の為になるなら幾らでもやってくれ
そういうところが好きなんやろ
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