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https://news.yahoo.co.jp/articles/a96791aada090f651e543852966ab2aae6e2b1a6
衆院選に兵庫7区から出馬し落選した、中道改革連合の岡田悟氏が9日放送のABEMA「Abema Prime(アベプラ)」に出演。自身が所属した立憲民主党と公明党の合流について、本音で不満をぶっちゃけた。
立憲と公明が合体したことについて聞かれると、岡田氏は「自分の判断で、自分の責任で立憲民主党を私も離党して、新しい党に移ってるので、もうこれは自分の責任ですけれども、(突然の合流は)”ビックリ“だし、これを言うのは本当に批判を覚悟で申し上げれば、納得のいかない部分は多々ありますね」と切り出した。
具体的な部分を聞かれると「まあ、まず政党名ですよね。“中道”という考え方をね、公明党創価学会の方が大切にされてきた…ということは私も大事なことだと思って、それは全く否定しませんけど、やっぱり選挙って特に我々は無党派から投票いただかないといけないということを考えると政党名ってある意味一番大事ですから。(投票時に名前を)書いてもらうわけですから。ですから、これをもうちょっと若い人にも受け入れられやすい、で、親しみやすい名前にすべきだったと思います」と述べ“中道改革連合”という名称に対し、思うところを話した。
そして「一番深刻なのは、近畿は特にそうですけど、比例ですね。比例ブロックの名簿はほぼ、公明のかたで埋められた。結局、選挙結果を見れば公明で前回落選されたかたも比例で復活をされている。で、一方で小選挙区がこの惨敗…ということです。全くそのこれ(=合流など)をどうやって、誰がどうやって話し合って決めたのか、民主的なプロセスははっきりと経てないんですよ」と明かした。
引用元: ・中革連で落選のヤジ岡田さんが不満ぶちまけ「まず政党名」「なぜ公明に妥協」 [662593167]
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