2/13(金) 11:30
2月11日未明、芸能界に激震が走った。俳優の神尾楓珠と、元欅坂46の絶対的エースとして君臨した平手友梨奈(24)が結婚を電撃発表したのだ。2人は連名の直筆署名入り文書で「それぞれの歩んできた道が交差し、こうして1つの道となりました」と報告。これまで交際のうわさすら皆無だったビッグカップルの誕生に、世間は驚きに包まれた。
(中略)
しかし、この慶事に対して複雑な胸中を抱えるファンも少なくなさそうだ。特に平手のファン、いわゆる「信者」と称される熱烈な支持者たちはSNSでさまざまな思いを吐露している。
欅坂46時代から平手は、集団になじめず不器用ながらも真実を追い求める「孤高のカリスマ」というイメージを貫いてきた。笑顔を見せず、周囲との壁を作るようなたたずまいは、若者の代弁者として神格化された。19年の紅白歌合戦に出場した際には、完全燃焼してパフォーマンス後に倒れた姿は今も記憶に新しいところだ。
その姿は「結婚」とは対極のイメージだったがゆえに、今回発表された「自分たちらしく歩む」という極めて標準的な幸せ報告に、ネット上では悲鳴にも似た書き込みが相次いだ。「平手を信じ続けたのがだったのか?」「平手がまさか『普通の幸せ』を選ぶとは…」「俺たちの存在は、彼女がプライベートを楽しむための隠れ蓑に過ぎなかった」「生を賭けて愛していた平手友梨奈はどこにいったの?」など悲痛な投稿も目立つ。
「今回の結婚は、平手がこれまで築いてきたミステリアスなブランドイメージを根底から覆すものと言えます。彼女を支持してきた層は、その危うさや世間の常識にあらがう姿に自分を投影していました。それが私生活ではしっかり将来を見据えて、“国宝級イケメン”と愛を育んでいたとなれば、裏切られたと感じるファンが出るのも無理はありません」(アイドル誌ライター)
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引用元: ・孤高のカリスマ・平手友梨奈の電撃結婚に熱狂的信者戸惑い「まさか『普通の幸せ』を選ぶとは」「平手を信じ続けたのが馬鹿だったのか?」 [muffin★]
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