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米国の中絶団体プランド・ペアレントフッドの専門家証人が、裁判で「乳児や幼児は痛みを感じない可能性があり、“意識ある存在”とは限らない」と証言し、波紋を広げている。
この裁判は、ミズーリ州が連邦最高裁のドブス判決後に中絶を禁止するトリガー法を導入したことを巡り、プランド・ペアレントフッドが州を提訴したもの。証言した母体胎児医学の医師スティーブン・ラルストン博士は、「1歳児が痛みを経験するかは分からない。なぜなら1歳児が意識を持っているか分からないからだ」と述べた。また、意識がいつ始まるのかについても「個人によって異なる」とし、明確な時期は示さなかった。
背景には、2024年にミズーリ州の有権者が「生殖の自由イニシアチブ」を州憲法に盛り込み、中絶の権利を州法として保障した経緯がある。プランド・ペアレントフッド側は、現在の州法の一部が州憲法に違反しているとして、ジャン郡の裁判所で中絶へのアクセス回復を求めている。
訴訟は、プランド・ペアレントフッド・グレートプレーンズ、プランド・ペアレントフッド・グレートリバーズが中心となり、全米組織やミズーリ州のACLUなどが支援している。
https://thepostmillennial.com/planned-parenthood-expert-claims-infants-toddlers-may-not-be-conscious-beings-or-feel-pain-court-testimony
引用元: ・__中絶訴訟、専門家が「1歳児は意識や痛みが不明」と証言し議論に発展 [827565401]
多分、中絶される胎児に意識があるかどうかって流れからなんだろうけど、さすがにトンデモ過ぎる
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