2/15(日) 14:55
ヘヴィメタルバンド・聖飢魔2のデーモン閣下が15日放送のTBS系「さんまとマツコ」に出演。過去に起きた自身の女性スキャンダルについて振り返った。
聖飢魔2は「笑っていいとも!」「夕やけニャンヤン」をはじめ、テレビやラジオ、雑誌に次々と登場。ヘヴィメタバンドとしては異例の売り出し方で一躍大人気に。デビュー2年目に「蝋人形の館」がヘヴィメタ史上初の30万枚を超える大ヒット曲となった。
1989年にはNHK紅白歌合戦に初出場。さらにはデーモン閣下が国民的CMとなった「写ルンです」のイメージキャラクターに起用され、4年間務めた。
そんな人気絶頂からどん底にたたき落とされたのがデーモン閣下の女性スキャンダルだった。進行を務める平成ノブシコブシの吉村崇が「閣下に未婚での隠し子がスクープされるということでございます。これはもう大ピンチでしたか?」と紹介すると、デーモン閣下は「まあ、叩かれたよね」と実感を込めた。
さんまも「CMもなくなるしな、こうなると」としみじみ。デーモン閣下は「『写ルンです』もほぼこれで打ち切られた。すぐじゃなかったけど」と明かした。
さらに「バーッと客が、潮が引いたようにいなくなった。もう客席見れば分かるぐらい」と目に見えて人気を失ったのを実感。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff626170cca3fcd297df6f6511e1f1ce2180a4fa
引用元: ・【テレビ】デーモン閣下、女性スキャンダルで大ピンチに「客が潮引いたようにいなくなった」 国民的CMも降板…一時音信不通に [湛然★]
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