https://www.sankei.com/article/20260218-YWIMBJGX7NEOFNQ33T3L5KSW5E/
埼玉県川口市内で女子中学生に性的行為をして有罪となり執行猶予中に、
別の少女に再び性的暴行をしたとして不同意性交の罪に問われた
さいたま市在住のトルコ国籍のクルド人で無職、ハスギュル・アッバス被告(22)の控訴審で、
東京高裁(細田啓介裁判長)が1審さいたま地裁判決を破棄し、懲役6年6月を言い渡したことがわかった。
引用元: ・12歳をレイプして執行猶予中に14歳をレイプしたクルド人。減刑され懲役6年6月に [519772979]
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>>1
決勾留日数のうち160日の刑期への算入を認めた。これにより、刑期は1審の懲役8年から1年6カ月間減刑され、さらに160日(約5カ月と10日間)が6年6カ月から差し引かれる。
細田裁判長は判決で、1審の事実認定を維持した上で、被告側の「1審判決の量刑が重すぎて不当である」という控訴理由について検討。
「犯行の性質、態様や、被告が青少年育成条例違反により執行猶予判決を受けたにもかかわらず、その約3カ月後に本件に及んだことを考えれば、
本件の犯情は長期の服役を相当とする部類に属するといわざるを得ない」として、1審判決の量刑は妥当と評価した。
つづく
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>>4
その上で、「1審判決後、被告が被害者につらい思いをさせたことを理解し反省を深めるとともに、被害者側に400万円を支払って示談を成立させ、
被害者の親権者から寛大な刑を求める意向が表明されるに至ったことが認められる」と指摘。
「このような事情を加味すると、現時点では、1審判決の量刑は刑期の点で重すぎるに至ったといえ、
被告に対しては懲役6年6月の刑を科するのが相当であると判断される」と判示した。
判決によると、ハスギュル被告は中学生の少女(当時12歳)が16歳未満と知りながら、令和6年9月13日夜、
川口市内のコンビニ駐車場に止めた車内で性的暴行を加えるなどした。
被告は別の女子中学生(当時14歳)に性的行為をしたとして同年5月、県青少年健全育成条例違反罪で懲役1年、執行猶予3年の判決を受け確定、執行猶予中だった。
おわり
選択の結果だよな
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