ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート女子シングルで銅メダルを獲得した中井亜美選手(17)がフリーの演技終了直後に見せた、唇に指をあてて小首をかしげるしぐさが話題となっている。木村拓也キャスターが“あのポーズ”の秘話を本人に聞いた。
――演技が終わった後の(首をかしげた)この表情について、詳しく教えていただいてもいいですか。
中井亜美選手:
う〜ん、アクセルをしっかり着氷できた分、細かなミスがあったので、それがすごく心残りというか、惜しかったなというふうな気持ちではあります。
――悔しさというか、何の表情?
中井亜美選手:
「惜しかったな〜あとちょっとだったな〜」という感じ(笑)。
木村拓也キャスター:
あまりにもキュートだったので、どういう思いだったのか気になったのですが、悔しさから来た表情ということは、つまり本人も言っていましたけど、「4年後」という言葉を出していました。4年後には喜びの演技のあとに、何かの表情が出るかもしれないなと、勝手にわくわくしました。
(「イット!」2月20日放送より)
https://news.yahoo.co.jp/articles/63b5011c360eca33bff12b7f78c6b9e62daf2896
引用元: ・【フィギュア】銅メダルの17歳・中井亜美 “あのポーズ”の真相を本人が解説「“惜しかったな~あとちょっとだったな~”という感じ」 [ネギうどん★]
その例えいるか?
細かいミスがあったのね
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