2026年2月24日 19:50 東スポWEB
中道改革連合の小川淳也代表は24日、衆院本会議で高市早苗首相の施政方針演説に対する代表質問を行ったあと、報道陣の取材に応じた。
(中略)
「(落選者から)ご了承をいただくために私が100人近く、(階猛)幹事長に数十人。直接電話でつながった人、留守電にとどまっている人、留守電にもならなくてメッセージを残している人、さまざまですが、直接、ご了承なり、理解をいただく連絡を申し上げて『急ぎたい』という趣旨で、1回目はオンラインといえども月内ということで設定の努力をしています」(小川氏)
中道の結成に重要や役割を果たした野田佳彦、斉藤鉄夫前両共同代表にも陪席を求める意向を示した。
「関係役員は時間無制限で身柄を確保するよう私から要請しております。野田、野田両共同代表におかれましても、ご参加をいただけるように私が明日(25日)お尋ねをして頭を下げてお願いするつもりでおります」と小川氏は語った。
※全文はソースで
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/378658
※関連スレ
中道改革連合、衆院選「総括」へ落選者の意見聴取 離党意向表明相次ぎ、党関係者「持たない」 [少考さん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771754977/
引用元: ・中道・小川代表 落選者からの意見聴取に野田氏と斉藤氏の陪席求める「頭を下げてお願いする」 | 東スポ [少考さん★]
まわりが許さない
野田だけ袋叩きの未来が見える
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