これに湯川氏は「私は8歳の時に、疎開していた山形の米沢市で、昼間、道を歩いていた時に突然、空襲警報が鳴り響いて、
見上げたら頭上にアメリカのB29が一機。急に高度を下げて、操縦桿を握る兵士のブルーの眼が見えたように思える距離まで降下。
機銃掃射を受けて、塀の蔭に隠れたことがありました。それも戦争体験としては、ずっと悪夢として記憶して来たものですが、
これだけでも充分です」と反論していた。
ラサール氏は、この件について「彼らにとっては、戦争=兵士、軍隊、戦場としかイメージできないのだろう。
それでは、『火垂るの墓』の兄弟は戦争を体験していないことになる」と苦言を呈していた
https://news.yahoo.co.jp/articles/961cc1eb05821de69a2068e18002267a2aebb904
!jien
引用元: ・【スレ立て直し】ラサール石井『戦争の被害は兵士だけじゃなく、民間人(特に子ども)も深刻に受けているのに、それを無視するような考え方を批判している』
9歳の子供は戦争なんかしていないし、攻撃していたわけでもない
けれど空から焼夷弾や銃弾が降ってきた
いまでも同じ状況、大人から子供まで、周辺国を侵略しているわけじゃないんだが、
核ミサイルや爆弾や自爆ドローンを落としてやるといっている
同じことを繰り返さないためには、どうすればいい?
>頭上にアメリカのB29が一機。急に高度を下げて、
>操縦桿を握る兵士のブルーの眼が見えた
記憶違いも多々ありそうだがw
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