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SNSでのやり取りをきっかけに2025年に犯罪被害に遭った18歳未満の子どもは、前年から80人増の1566人で、6年ぶりに増加した。
うち小学生は31人増の167人で、統計のある08年以降で最多となり、21年の83人から4年間で倍増した。警察庁が26日発表した。
スマートフォンの利用が低年齢化する中、オンラインゲームやSNSを通じて犯罪に巻き込まれるケースが目立つという。
被害者の小学生以外の内訳は、中学生が前年比43人増の758人▽高校生が3人減の579人▽その他が9人増の62人。
罪種別では、不同意性交等が42人増の329人、不同意わいせつが83人増の185人となり、この二つが全体を押し上げた。
小学生に限ってみると、年齢別では、12歳57人▽11歳71人▽10歳25人▽9歳7人▽8歳7人。
女子が160人、男子が7人だった。
罪種別では、不同意わいせつ55人▽児童ポルノ45人▽不同意性交等24人――の順に多かった。
小学生と容疑者が知り合ったツール別では、インスタグラムが8人増の36人で最も多く、ティックトックが8人増の30人で続いた。
また、これまで目立たなかった10代に人気のアプリがきっかけの被害も相次ぎ、自身のアバターで交流できる「ZEPETO(ゼペット)」で14人、通話しながら動画やゲームを一緒にできる「パラレル」で12人が確認された。
このほか、オンラインゲームは前年と同じ22人で、主なゲームでは「荒野行動」6人、「WePlay」と「フォートナイト」が各4人だった。
警察庁は「高校生はSNSの危険性の理解が進み被害が減少したとみられる一方、中学生で増えた。保護者は(使用に制限をかける)フィルタリング機能の利用といった対策をとってほしい」と呼び掛けている。
一方、18歳未満の時の画像が生成AI(人工知能)などで加工された「性的ディープフェイク」による相談・申告件数は全国の警察に4件増の114件が寄せられた。
このうち24件で生成AIが使用された。
作成方法が「不明」の88件の大半でもAIが使われたとみられる。被害者は、中学生の66件(前年比11件増)と高校生の32件(15件減)で全体の9割近くを占め、小学生は6件(3件増)だった。
被害者と加害者との関係は「同級生・同じ学校」が65件と全体の6割近くに上った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42eb175b8604c3c085210fc60610d1e66054c1b9
引用元: ・SNSをきっかけに犯罪・性被害 小学生が過去最多の167人(女子 160人・男子 7人) [567637504]
寝て食っての繰り返しで腹だけ出た巨漢が
イキって実効支配した気になってる情けない国
子どもが欲しがるからとか友だちがみんな持っているからとかは与える理由にならん
from Tweeter BreakingNews-ツイッ速! https://tweetsoku.news/2026/02/26/sns-167-160-7/?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=sns-167-160-7
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