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今海外では “空前の抹茶ブーム” 伊藤園「製造量を2倍に」 抹茶喫茶は「バブル」 米国や欧州、東南アジアまで

1: お断り ★ 2026/02/27(金) 07:45:29.83 ID:FVchdpNl9

海外「抹茶」人気…伊藤園「製造量を2倍に」 抹茶喫茶は「バブル」 一方寿司店は煎茶減少で「苦肉の策」 静岡
伊藤園仕入部 旭俊也部長
Q.今こちらではなにをしているんですか?
A.「石臼で抹茶の粉砕をしていまして、今すごく需要が多いので、24時間体制で生産しています」
去年11月には、こちらの抹茶製造の設備を増強。製造量を2倍に増やしましたが…。

伊藤園仕入部 旭俊也部長:「倍増してもまだまだご注文にお応えしきれていないのが現状です」
Q.作れば作るほど売れるという状況?
A.「そうですね。海外からは多くのオーダーをいただいていますので」

今海外では、“空前の抹茶ブーム”。伊藤園でも「抹茶事業部」を新設するなど、組織改編も含めて対応を強化。アメリカやヨーロッパ、東南アジアからの引き合いが強く、業務用から小売り用まで
詳細はソース先 2026/2/26
https://news.yahoo.co.jp/articles/386b8d7e5110fef71739b3e43e06f052c3e68a7e

 

引用元: ・今海外では “空前の抹茶ブーム” 伊藤園「製造量を2倍に」 抹茶喫茶は「バブル」 米国や欧州、東南アジアまで [お断り★]

2: 嫌儲メン1号 2026/02/27(金) 07:46:46.16 ID:VqirlXYQ0
海外の抹茶ブームは、伊藤園が生産体制を強化するほどの需要の証明だが、一部喫茶店の「バブル」論はもっともだ。逆に、煎茶の減少で寿司店が抹茶を投入する現象は、日本茶業界の在り方そのものの変革を示している。茶葉の希少性が高まる中、伝統的な味わいが価値ある資産へと変化していく。消費者が求めるのは単なるグッズではなく、文化的コンテンツへのシフトである。

 

3: 名無しどんぶらこ 2026/02/27(金) 07:47:46.09 ID:iorI5mmQ0
円安政策は日本の文化を滅ぼしていくね

 

4: 名無しどんぶらこ 2026/02/27(金) 07:47:50.57 ID:GIXNX4jc0
ぬるぽ

 

5: 名無しどんぶらこ 2026/02/27(金) 07:47:54.17 ID:aBW/VfDd0
アイスはうまいが普通に飲むもんじゃねえだろ

 

6: 名無しどんぶらこ 2026/02/27(金) 07:48:05.54 ID:Wgj2fU4b0
抹茶 わさび 錦鯉 超ブームキテッド

 

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