2/28(土) 22:06
歌手・Adoの新曲「ビバリウム」のMVが、2月28日に公開された。自身初となる“実写MV”となっている。
ミュージックビデオは映像ディレクターの林響太朗氏が監督を務め、ACROBAT FILMの大野瑞樹氏がプロデューサーを担当。歌い手として、ひとりの人として、向き合い続けてきたその姿勢を、過去の鬱屈な記憶と不屈の精神、そして未来への希望を織り交ぜて、楽曲内の言葉や残響が表現された約300カットで紡がれた迫力のある映像に仕上がっている。
新曲「ビバリウム」は、2⽉26⽇に発売した⾃伝的ノンフィクション⼩説「ビバリウム Adoと私」を元に作られた楽曲。Adoのライブでバンドマスターを務める⾼慶“CO-K”卓史が編曲を担当。⾃⼰否定に苦しみながらもどこかに光を求めるAdoの⼼の叫びをボカロックに昇華させ、歌った1曲となっている。
◆Adoコメント
初めての実写で、しかも私自身が出演している今回のMVは、ものすごく見応えがあるのではないかと思います…所々で結構攻めたシーンが多いので、リスナーの皆さんは少し困惑してしまうかもしれませんね…(笑)個人的には水の中のシーンも私が演じているので、そこは本当にしっかり見ていただきたいです(とても濡れたので)。それから走っているシーンなんかは自分としてはちょっと必死なのが面白くて…でも実際ヒールで走るのは大変でした…(笑)ですが、楽曲「ビバリウム」と小説「ビバリウム Adoと私」にとって、本当に本当に大切な作品になったと思います。どんな形であっても私であることには変わりません。是非たくさんご視聴ください!
https://www.youtube.com/watch?v=YvYii6dluM8
https://i.imgur.com/zTMyjPG.jpeg
引用元: ・Ado、新曲「ビバリウム」で自身初“実写MV”公開 約300カットで紡いだ迫力映像完成「結構攻めたシーンが多い」 [muffin★]
なかなか乳首見せないセミヌードグラドルみたいな売り方止めてやれ
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