日本は太平洋戦争で勝つ事が出来た。
こう聞くとどう思うでしょうか。
原爆投下によって戦争の継続は不可能になった…
そんなイメージを持つ日本人が大半なのではないでしょうか。
ですが、それは大いなる間違いなのです。
今回は日本が戦い続ければ連合軍に勝利する事が可能だった。
アメリカ側の提案に屈服してしまった天皇と東条英機
という題で歴史の真実を語っていこうと思います。
天皇陛下と東条英機はアメリカの策略にまんまと嵌められてしまっただけ
まず言いたいのが、この記事で天皇陛下と東条英機大臣を咎めるようなつもりは一切ないという事です。
狡猾なアメリカのやり方に抗えなかったという事をお伝えします。
アメリカ軍は原爆投下により日本人の「戦う意思」を削ぐと同時に
日本政府に対しては狡猾な取引を持ちかけていたのです。
狡猾なアメリカのやり方
まず私は現在のアメリカをこき下ろすようなつもりはありません。
日米同盟は確固たるものですし、日本とアメリカの関係は親密であるべきだと考えています。
その上で終戦間際当時のアメリカの手法は非常に狡猾なものだったのです。
アメリカが日本に持ち掛けたのは戦後の経済発展、自由経済でしょう。
戦争で勝ったアメリカは日本を植民地化しませんでした。
ある程度自由を与えることでアメリカの要求を呑みやすくした。
そしてその提案に天皇陛下及び日本政府は屈してしまったのです。
引用元: ・軍事評論家「日本は2発原爆落とされたところで降伏したのが間違い。諦めずに戦えばアメリカに勝てた」
ソ連が参戦してきたからだぞ
資源なし
頭上からは連日の焼夷弾の雨と核爆弾
勝つ要素どこ?
from Tweeter BreakingNews-ツイッ速! https://tweetsoku.news/2026/03/01/2-1464/?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=2-1464
via IFTTT

