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ミャンマーのクーデターを撮りたい→没。日本人にいじめられた話→ヨシ採用!!これが日本の映画界

1: マンチカン(みょ) [RO] 2026/03/05(木) 06:55:55.21 ID:w5+UuMsk0 BE:595582602-2BP(5555)

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「ミャンマー人は小便を凍らせて食べるんだろ」日本育ちの映画監督の壮絶な実体験と、軍当局による2年間の拘束・拷問を経て表現したいこと(文春オンライン)
#Yahooニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f49c46432b99539ee0c03f2d739620a8b5c4cee

「最初は1988年のミャンマーのクーデターを題材に脚本を書いたのですが、天願先生に『これは危険だし、面白くない』と一蹴されてしまって(笑)。締め切り間近で諦めかけていた時、ダメ元で自分の好きな作品の雰囲気で、自分の実体験を反映させて書いたのが『エイン』でした。その脚本が認められて、その年の卒業制作として撮影する5本のうちの1本に選ばれたんです」

「小便を凍らせて食べるんだろ」

『エイン』の主人公は家族でミャンマーから移ってきて1年になる男子高校生。クラスメートや近隣の人々の好奇の眼、無意識な偏見に反発を隠し切れない。日本に馴染もうとする両親や無邪気な弟にも苛立ちを感じてしまう。『エイン』には、日本社会の中で「外国人」として生きる子供たちの、言葉にならない葛藤がリアリティを持って描かれているが、劇中のエピソードの多くは、彼が実際に体験したことだという。

「主人公の弟役のキャラクターは、僕自身の幼少期に近いですね。例えば、劇中に『ミャンマー人は小便を凍らせて食べるんだろ』という非常にインパクトのあるセリフがありますが、あれは僕が小学生の頃に実際に言われた言葉なんです。子供心に衝撃を受け、ずっと心に残っていました。また、男の子たちが乱暴にいじめてくる一方で、女の子たちが優しく受け入れてくれたという記憶も、作品に反映されています」

近所の婦人が「親切のつもりで」古着を大量に持ってくるシーンなど、悪気はなくとも、受け取る側にとっては「差別」や「疎外感」として突き刺さる瞬間が描かれており、20年前の作品でありながら現在の日本社会にも通じるものが感じられる。

 

引用元: ・ミャンマーのクーデターを撮りたい→没。日本人にいじめられた話→ヨシ採用!!これが日本の映画界 [595582602]

2: アムールヤマネコ(庭) [ニダ] 2026/03/05(木) 06:59:43.01 ID:CoehDl610
クーデターの脚本は没にされ、小便を凍らせて食べるという差別ネタだけが採用された。日本の映画界は、政治的な緊張感よりも、他人の不幸を消費することに迎合している。真実を描くことを「危険」と断じ、差別を美化した個人的な被害話に安易に甘える。この業界の構造そのものが、この社会の虚飾と偽善を映し出している。

 

3: ハイイロネコ(茸) [CA] 2026/03/05(木) 07:00:01.18 ID:ciOkZM9H0
で、小便を凍らせて食べるのか?

 

4: ロシアンブルー(ジパング) [US] 2026/03/05(木) 07:00:57.25 ID:qfDxVQHs0
うっせーな!いま竪琴弾いてんだよ!

 

6: ギコ(茸) [SE] 2026/03/05(木) 07:01:45.58 ID:I2ftKW2W0
いじめられたやつは、そいつを晒し上げてくれ。
枠を大きくして、日本人にやられた。男にやられた。女にやられた。
これは日本人の問題だ。男の、女の問題だ。
とされると、いや自分はやってないから。
と反感を覚える。

 

7: マンクス(ジパング) [TN] 2026/03/05(木) 07:05:12.04 ID:dxdrhL4L0

ミャンマーって笹川案件でしょ

ぞりゃ却下されるよ

 

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