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米ニューヨーク連邦裁判所は、日本の暴力団(ヤクザ)幹部である海老沢武被告に対し、懲役20年の判決を言い渡した。
海老沢被告は、核物質、麻薬、武器の国際密売に関与した罪で有罪となった。
米司法当局によると、同被告はミャンマー経由で入手したウランや兵器級プルトニウムなどの核物質をイラン側に売却しようとしたとされる。また取引資金として、ヘロインや覚醒剤などの麻薬取引も行い、その資金で地対空ミサイルなどの武器を調達し、ミャンマーの武装組織へ提供する計画だった。
この事件はDEA(米麻薬取締局)の長期捜査によって摘発された。捜査では、捜査官がイラン軍関係者を装った「おとり作戦」が実施され、海老沢被告は核物質を提供できると主張し、放射線測定器付きの写真まで提示して信用させようとしていた。
海老沢被告は2022年4月にマンハッタンで逮捕され、その後拘束されたまま裁判が進行。米当局は「3大陸にまたがる国際協力により極めて危険な犯罪を阻止した」と強調している。
今回の事件は、従来の麻薬や武器取引に加え、犯罪組織が核物質取引にまで関与していた点で深刻視されており、国際安全保障上の重大事件として扱われている。
https://www.thegatewaypundit.com/2026/03/us-court-sentences-japanese-yakuza-gangster-twenty-years/
引用元: ・__日本ヤクザ幹部、核物質/麻薬/武器密売で米国で有罪、NY連邦裁判所で懲役20年判決 [827565401]
もっと重くして良いぞ
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