■一時30倍に高騰も首相発言を受け大暴落
溝口氏をめぐっては、同氏率いるコミュニティ「NoBorder DAO」が2月25日に高市首相を連想させる仮想通貨「SANAE TOKEN」を発行。溝口氏はYouTube番組「REAL VALUE」内で「高市さんサイドとはコミュニケーションを取っている」と発言をしていたこともあって、一時市場価値が30倍に高騰した。
しかし、高市早苗首相は2日にXで「このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません」と強く否定したことで、一転して大暴落した。
その後、4日には金融庁が調査を検討していると報じられ、同日に溝口氏はXで「まず、高市総理ならびに関係者の皆様、そして本プロジェクトに賛同してくださった皆様に、心よりお詫び申し上げます。高市総理側の発信を否定する意図はありません」と謝罪した。さらに、トークンホルダーへの補償(返金)やプロジェクトの停止含めた抜本的な見直しを進めていると説明した。
「シバターと禊マッチをやるしかないぞ」
「溝口勇児は救わない」と題した動画でシバター氏は、溝口氏に「お前なにやっちゃってんだよ。お前なんかまたしょうもないことして、世間様に迷惑をかけて炎上してるらしいな」と語り掛けた。一連の騒動を振り返りつつ、首相が否定した直後に溝口氏がXで「ちょっと待ってて。関係者と話してるから。あと、おれはどうすればいいか、詳しい人たち参考までに教えて」とポストしていたことを取り上げ「悪いことしようと思ってしたんだろ? なんだその言い草は。お前が相談するのは、お前のXのフォロワーじゃなくて弁護士だろ?」「あんまり頭悪いポストしてんじゃねぇ」と物申した。
また、溝口氏が格闘技イベント「BreakingDown」のCOO(最高執行責任者)を務めていることを踏まえ、「もうあの大会にスポンサードしてくれる企業なんか現れないぞ?」「そしてお前の人生これからどうするんだと問いかけた上で、「俺に提案がある。溝口。俺とBreakingDownで戦わないか?」と提案した。続けて「もちろん1分じゃない。10分無制限ラウンドだ。これは試合じゃない。制裁マッチだ」と説いた。
そして、世間や今回の騒動で損をした被害者が「もうやめてやれよ」「かわいそう」と悲鳴を上げるまで「僕は君を殴るのを辞めない」と宣言。「お前が許されて人としておてんとうさまを歩けるようになるには、シバターと禊マッチをやるしかないぞ」と訴え、「(騒動が)落ち着いたらBreakingDownで俺とやろうか。たっぷりたっぷりお仕置きしてやるからな」と、一方的に約束を交わしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9675f21f2d945b12325bcbab64a12b9191125b3
引用元: ・シバター、「SANAE TOKEN」で炎上の溝口氏に制裁マッチを提案 「BreakingDownで俺とやろうか」 [爆笑ゴリラ★]
syamuとコラボした時がピークだったね
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