また、自身のソーシャルメディアで6日、「イランとの合意は無条件降伏以外にない」と投稿。全面降伏した後に「偉大で受け入れ可能な指導者」が選出されれば、イランと協力していく意向も示した。
戦闘は7日で1週間を迎える。米側はイラン側の幹部を多数殺害するなど優位に立っている模様だが、イランも中東全域に攻撃を拡大し、原油輸送の要衝ホルムズ海峡を事実上封鎖するなどして抗戦している。トランプ氏はイランの反米路線からの転換を目指しているが、戦闘が長期化する可能性もある。
トランプ氏は米ニュースサイト「アクシオス」のインタビューで、次期指導者として有力視されるハメネイ師の次男モジタバ師を「軽量級だ」などと批判。ロイター通信に対しては、イランでクルド人勢力による武力蜂起を支持する考えも表明した。体制転換を後押しする狙いがある。
米側は、5日もイランの首都テヘランなど各地で激しい攻撃を行った。米シンクタンク「戦争研究所」によると、弾道ミサイルや無人機の発射施設のほか、治安機関も攻撃しており、体制の不安定化を狙っている。イスラエル軍は5日、イランの防空システムの8割を破壊し、制空権をほぼ掌握したと明らかにした。
一方、イランも石油タンカーや、湾岸諸国の製油所などを狙った攻撃を続けている。アゼルバイジャンでは5日、無人機4機による攻撃があり、アリエフ大統領は軍に報復を指示した。(以下ソースで)
毎日新聞 2026/3/7 00:14(最終更新 3/7 00:14)
https://mainichi.jp/articles/20260307/k00/00m/030/001000c
引用元: ・トランプ氏、イランとの合意は「無条件降伏以外ない」 SNS投稿 [蚤の市★]
そこにプラス核開発とミサイル技術の放棄を盛り込むと
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