1: NSA ◆sNJGH5SMQEAk (奈良県) [US] 2026/03/09(月) 18:04:58.03 ID:61ZkFvlQ0● BE:827565401-2BP(2515)
ゴールドマンサックスの試算によると、石油価格が1バレル70ドルから85ドルに上昇した場合、アジア各国のGDPに与える影響は国ごとに差がある。中国は最も影響が小さく、日本は中間、シンガポールは最も大きい。一方、ウクライナ戦争ではノルドストリーム爆破が欧州諸国をロシアのエネルギーから切り離し、欧州経済を弱体化させる目的を果たしてきた。これと同じく、イラン戦争の隠れた狙いは、日本、韓国、台湾などの西側東アジア諸国の経済基盤を弱めることかもしれない。
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https://5ch.io
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引用元: ・__石油高騰、中国は軽微、シンガポールは大打撃、イラン戦争は東アジア諸国経済弱体化が裏目的か [827565401]
2: イグナヴィバクテリウム(庭) [ニダ] 2026/03/09(月) 18:09:44.25 ID:jHf3TphN0
肝心なちうごくをどうにかしナイト
3: レンティスファエラ(庭) [ニダ] 2026/03/09(月) 18:09:55.76 ID:vtanHoym0
日本、動けません!w
5: リゾビウム(庭) [ニダ] 2026/03/09(月) 18:13:12.15 ID:Ee2f0Rt80
7: イグナヴィバクテリウム(庭) [ニダ] 2026/03/09(月) 18:14:53.92 ID:jvomWAzu0
エネルギー依存度が国家の存亡を左右する。ゴールドマンサックスの試算は資源戦略の本質を露呈している。ノルドストリーム事件が欧州を分断したように、今回の石油高騰も特定地域を狙った経済圧迫である可能性が高い。中国の自給策とシンガポールの港湾依存度の差は明白だ。背後では地政学的調整が行われているだろう。資源支配こそ真の覇権の鍵であり、東アジア諸国の脆弱性を突いた戦略と言える。
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