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【Disney】ピクサー幹部「LGBTQテーマを扱わない方針」と明かす―『星つなぎのエリオ』はLGBTQ要素を削除

1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/03/10(火) 18:44:18.62 ID:Z0eTLxeK9
The Hollywood Reporter Japan2026年3月9日
https://hollywoodreporter.jp/news/182202/
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/03/MCDELIO_WD010_11zon-768×432.jpg

ディズニー傘下のピクサーでCCO(チーフ・クリエイティブ・オフィサー)を務めるピート・ドクターは、米『ウォール・ストリート・ジャーナル』誌の取材で、今後はLGBTQテーマを扱わない方針だと明かした。

ドクターは、「親子で話し合う準備ができていないテーマについて、無理に扱いたくないのです。私たちは 映画を作っているのであり、何億ドルもかけてセラピーを行っているわけではありません」と語った。

さらにドクターは、「私の仕事はすべての人に作品を届けることです。時間が経つにつれ、そのことに気づいていきました」と補足した。

米『ハリウッド・リポーター』は昨年6月、『星つなぎのエリオ』(2025年)が制作方針を転換し、LGBTQ要素を削除していたことを報じた。報道によれば、当初は同性愛者であることを公言しているエイドリアン・モリーナが監督を務める予定で、エリオは自身のアイデンティティを反映したキャラクターになる予定だった。

しかし、2023年夏に行われた試写会では、観客から「映画自体は良かった」と評価されたものの、「映画館に観に行く」と答えた者は一人もいなかったという。その後モリーナはプロジェクトを離れ、マデリン・シャラフィアンとドミー・シーが共同監督として作品を引き継いだ。
映画データベース

ピクサー作品の中でも『星つなぎのエリオ』の興行成績は振るわなかった。一方で、3月6日(金)に全米で公開された最新作『私がビーバーになる時』は全世界8,800万ドル(約139.6億円)のオープニング成績を飾り、早くも大ヒットの兆しが見えている。

『私がビーバーになる時』は日本では3月13日(金)に公開される。

※為替レートは2026年3月9日時点の数値で換算しています。
※本記事は英語の記事から抄訳・要約しました。

引用元: ・【Disney】ピクサー幹部「LGBTQテーマを扱わない方針」と明かす―『星つなぎのエリオ』はLGBTQ要素を削除 [鉄チーズ烏★]

2: 名無しさん@恐縮です 2026/03/10(火) 18:46:24.24 ID:2+/cv95R0
ついに始まったか

3: 名無しさん@恐縮です 2026/03/10(火) 18:46:31.83 ID:7DzG7fgb0
おーついにポリコレ排除の流れか笑
アホだもんな笑
マイノリティに配慮して大多数に嫌われるとか笑

4: 名無しさん@恐縮です 2026/03/10(火) 18:46:40.86 ID:el6dodes0
遅っ

5: 名無しさん@恐縮です 2026/03/10(火) 18:46:52.36 ID:nabRgilq0
極端だよな
ゼロサムかよ

6: 名無しさん@恐縮です 2026/03/10(火) 18:47:23.57 ID:H7UnVFVJ0
いや続けてくれ
どれだけオワコンになるか社会実験として

7: 名無しさん@恐縮です 2026/03/10(火) 18:47:25.09 ID:zjmb97Og0
だよ

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