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船舶「中国の方に行きます」「中国人が乗ってます」 ホルムズ海峡でアピール📢

1: ストレプトスポランギウム(茸) [US] 2026/03/10(火) 20:29:54.78 ID:I5QkzFvK0● BE:643485443-PLT(16000)

ホルムズ海峡の商船、識別データで「中国」強調 イランの攻撃回避で
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c5394b27661a0e79ef583925db733560abdea0e

【AFP=時事】イランによる攻撃を回避するため、ペルシャ湾やホルムズ海峡を航行する船舶が、船舶自動識別装置(AIS)のデータを書き換えて「中国とのつながり」を誇示していることが、船舶追跡サービス「マリン・トラフィック(Marine Traffic)」のデータ分析で明らかになった。

2月28日に米国とイスラエルによる対イラン攻撃が始まって以降、イランは事実上この重要航路を封鎖しており、これまでに少なくとも10隻の商船が攻撃を受けている。

こうした中、一部の船舶はAISの情報を「乗組員は全員中国人」と書き換えたり、目的地欄に「中国人オーナー(CHINESE OWNER)」と入力したりすることで、イランにとって最大の経済パートナーである中国との関係を強調している。

マリン・トラフィックを所有するケプラー社の貿易リスクアナリスト、アナ・スバシッチ氏は「これらは標的になるリスクを減らすための予防的な信号だ」と指摘。必ずしも「直接的な中国資本であることを意味するわけではない」とAFPに語った。

実際、パナマ船籍の貨物船は9日、AISの目的地欄を「CHINA OWNER」に変更した2日後に、無事海峡を通過した。過去1週間で、約30隻が同様の変更を行っているという。 中国以外にも、トルコ資本やトルコ人乗組員を強調する船舶や、開戦当日には自らを「ムスリム(イスラム教徒)の船」と称して安全を担保しようとするケースも確認された。

AFPの分析によると、3月2日以降に海峡を通過した商船は20隻以上。位置を隠すために信号を切って航行し、危険海域を脱してから再び信号を出す「ステルス航行」を行う船舶も少なくない。

ホルムズ海峡は世界の海上輸送石油の4分の1が通過する要衝だが、1日平均138隻だった通航数は、武力衝突後に激減している。

https://i.imgur.com/D0PFi7q.jpeg

 

引用元: ・船舶「中国の方に行きます」「中国人が乗ってます」 ホルムズ海峡でアピール📢 [643485443]

2: キサントモナス(庭) [ニダ] 2026/03/10(火) 20:30:52.54 ID:ImjfVN8h0
やれ

 

3: フラボバクテリウム(庭) [ニダ] 2026/03/10(火) 20:32:25.55 ID:K0Ncg8Zj0
ホルムズ海峡チャレンジしたばら積み貨物船、みごと爆発😰 [422186189]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1773142205/

 

4: プランクトミセス(茸) [ニダ] 2026/03/10(火) 20:32:41.58 ID:NL2t3EsS0
あさましい

 

5: コリネバクテリウム(東京都) [ニダ] 2026/03/10(火) 20:33:23.34 ID:zaYOvMZv0
もしかして「消防署の方から来ました」論法で日本は「中国の方から来ました」が使えるのでは?

 

6: ヘルペトシフォン(みょ) [ニダ] 2026/03/10(火) 20:34:18.89 ID:32/rA3lK0
中国人を人質にするビジネスが流行

 

7: ヒドロゲノフィルス(茸) [ニダ] 2026/03/10(火) 20:36:21.85 ID:TU2+qal20
甲板にチャイナ乗せとったらええやん

 

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