稲葉浩志が「タッチ」生歌唱!圧倒的シャウトに東京D熱狂「最高の試合、楽しんでください」侍選手も拍手
◇第6回WBC1次ラウンドC組 日本ーチェコ(2026年3月10日 東京D)
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は10日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、すでに同組1位で準々決勝進出を決めている日本代表「侍ジャパン」はチェコと対戦する。試合前にロックバンド「B’z」の稲葉浩志(61)が、Netflix大会応援ソング「タッチ」を熱唱した。
球場内の照明が落ちると稲葉が特設ステージに登場。パワフルな歌声と動きで「タッチ」を歌唱。シャウトやコールアンドレスポンスで観客を魅了した。
歌い終えると大声援に手を振って応え、「ありがとうございました」と一礼。
「本日も最高の試合、皆さん思い切り楽しんでいってください」とマイクで呼びかけ、再び大声援を浴びた。侍ジャパンベンチの選手たちも笑顔で拍手を送った。
「タッチ」は1985年に岩崎良美の20枚目のシングルとしてリリースされ、あだち充氏原作で野球アニメの金字塔として名高い「タッチ」の主題歌として、老若男女に愛されている名曲。
今大会のために稲葉がカバーし、大きな話題を呼んでいた。
引用元: ・【WBC】稲葉浩志が『タッチ』生歌唱! 圧倒的シャウトに東京ドーム熱狂「最高の試合、楽しんでください」 侍ジャパン選手も拍手 [冬月記者★]
大谷がどういう反応してたかだけは気になる
何様やねん
お前ただのゲストやんw
観客を接待して盛り上げてるんだからいいと思うけど
子供の頃からランキングに居るのが当たり前な人ってイメージだったから今になって凄さがわかってきた
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