【大阪】拘留中の反ワク団体幹部にスマホで20回通話させる 接見中に便宜図った弁護士に1年間の業務停止処分
【大阪】拘留中の反ワク団体幹部にスマホで20回通話させる 接見中に便宜図った弁護士に1年間の業務停止処分
https://www.sankei.com/article/20250324-XP4VELQ6F5NGVFZ52VI74FUH3M/
2025/3/24 19:21
勾留中の被告と接見した際、自身のスマートフォンを使わせて外部の人と繰り返し通話させる便宜を図ったとして、大阪弁護士会は24日、同会所属の乾彰夫弁護士(45)を1年間の業務停止処分とした。被告はワクチン接種に反対する団体の幹部で、通話先も団体の関係者だったという。
同会によると、令和5年3月16日~5月13日、窃盗と詐欺罪で大阪拘置所に勾留されていた被告と17回接見した際、自身のスマホで計20回、被告と外部の人を通話させた。1回あたりの通話は最長で約30分間に及んだ。
被告は通話を通じ、ワクチン接種に反対する団体の集会であいさつするなどしていたという。(略)
※全文はソースで。
引用元: ・【大阪】拘留中の反ワク団体幹部にスマホで20回通話させる 接見中に便宜図った弁護士に1年間の業務停止処分 [少考さん★]
生きてて恥ずかしくないの?
治験が終わっていない。
動物実験はすべて失敗。
2020年12月以前に接種した者はこの世に存在しない。
成分は肝臓、骨髄、卵巣、副腎、脾臓などに一時的に多く集積する。
修飾ウリジンにより感染時より1000倍以上のスパイクタンパクを発現。
スパイクタンパクが血栓を引き起こす。
スパイクタンパクは脳関門を突破できる。
ワクチン効果が切れた後も抗体依存性感染増強(ADE)が起こり得る。
内在性レトロウィルスによりmRNAがDNAに組み込まれる。
副作用の発生率がインフルエンザワクチンの100倍以上。
接種後に日本で1000人以上が亡くなっている。
副作用との因果関係の証明は不可能。
磁性を帯びた金属粒子が入っており、接種後MRIを受けると金属粒子が細胞を破壊する。
接種者の呼気中のスパイクタンパクにより未接種者にダメージを与えることができる。
パスポートは8回摂取まで記録できる。
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