サメに“とんでもない生物”が乗る姿が撮影される 科学者も仰天「言葉を失うような光景」

サメに“とんでもない生物”が乗る姿が撮影される 科学者も仰天「言葉を失うような光景」

1: 名無しさん@涙目です。(日本のどこかに) [US] 2025/03/25(火) 15:33:54.85 ID:hEIErpU60 BE:582792952-PLT(12000)
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https://ggtnews.net/articles/i7czu
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ニュージーランド北部のホウラキ湾で、サメの背中にタコが乗っているという非常に珍しい光景が撮影され、注目を集めている。

この映像は、2023年12月にオークランド大学の研究チームが海洋調査中に撮影したもので、最近になってYouTubeで公開された。水中カメラが捉えたのは、オレンジ色のタコがアオザメにしっかりとしがみついている様子だった。

アオザメは、世界最速クラスのサメとして知られ、普段は外洋の中層を好む。一方で、タコは主に海底で単独行動をとる生き物とされており、両者がこのように接触しているのは極めて珍しいといえる。

この意外な組み合わせについて、オークランド大学のロシェル・コンスタンティン教授は同大学サイト内の記事で次のように語っている。

「私たち海洋科学者は日々海で過ごしていますが、思わず言葉を失うような光景に出会うことはそう多くありません。これは、海がいかに驚きと不思議に満ちた場所かを思い出させてくれます。そして、そうした瞬間を守るためには、海の保全が不可欠なのです」

教授によれば、タコは通常、海底で単独行動をとる生き物。一方、アオザメは外洋を高速で泳ぐ大型のサメであり、両者が接触すること自体が極めて稀だという。映像は約10分間撮影され、その後タコがどうなったかは分かっていないが、「時速50キロで泳ぐサメにしがみつく経験は、タコにとってもそうとう貴重だったはず」と教授はユーモアを交えて振り返っている。

今回の映像は一見ユーモラスな“便乗シーン”だが、同時に、私たちがまだ知らない海の奥深さと生き物たちの不思議な関係性を感じさせる瞬間でもあった。調査が行われたホウラキ湾では、さまざまなサメの姿が確認されており、地域全体が多様な海洋生物にとって重要な生態系であるとされている。こうした自然環境が保たれているからこそ、今回のような驚きの出会いが生まれたのかもしれない。

https://youtu.be/3cYlBarkmDY

引用元: ・サメに“とんでもない生物”が乗る姿が撮影される 科学者も仰天「言葉を失うような光景」 [582792952]

2: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2025/03/25(火) 15:35:08.22 ID:JVXUt4ls0
上手に乗れた言いたいだけやん

3: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2025/03/25(火) 15:35:22.86 ID:NoOFor8R0
城みちる?

4: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [KR] 2025/03/25(火) 15:35:51.61 ID:1/MA2rA40
シャクトパス

5: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2025/03/25(火) 15:36:05.58 ID:2fLG6bQv0
腹にはコバンザメが付いていたりしてな

6: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2025/03/25(火) 15:36:20.71 ID:qbU+m95f0
後でタコ殴りにされそう

7: 名無しさん@涙目です。(東京都) [RO] 2025/03/25(火) 15:36:25.70 ID:Mt/gLrnJ0
サメに乗ったタコと掛けまして
遅漏と解きます

イカない

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