【映画】Z世代をざわつかせたホラーゲーム『夜勤事件』を実写映画化 監督は『きさらぎ駅』永江二朗
9/12(金) 7:00 クランクイン!
https://news.yahoo.co.jp/articles/99b9babf8572b9d76624a0bfa91381ad3b7abacf
映画『夜勤事件(The Convenience Store)』2026年公開
実況動画で再生回数6000万回以上を記録したホラーゲーム『夜勤事件』を、永江二朗監督のメガホンにより、『夜勤事件 The Convenience Store』というタイトルで実写映画化し、2026年に公開することが決定。原作のChilla’s Art(チラズアート)と永江監督のコメント、ゲームビジュアルをモチーフにした特別先行映像も公開された。
現在、Z世代を中心に絶大な人気を誇る日本のインディーゲーム制作チームChilla’s Art(チラズアート)が、2020年2月にSteamで配信したホラーゲーム『夜勤事件』。発売直後からゲーム実況者やVTuberに多数プレイされ、YouTubeでのゲーム実況動画は総再生数6000万回以上を記録(>>2025年8月28日現在)している。
実況動画を通じてリアルなコンビニ描写や不気味なグラフィック、衝撃的な演出が話題となり、作品のワンシーンに対するリアクションを切り取った動画も拡散され、SNSを中心に大きく盛り上がった。Steam上では、Chilla’s Art作品の中で最もレビュー数が多く、約2700件を超えるレビューのうち83%が好評価をつけるなど、国内外で高い支持を獲得している。
そして満を持して、この度『夜勤事件』の実写映画化が決定。監督を務めるのは、「きさらぎ駅」シリーズなど、都市伝説を題材に独自の手法で話題作を生み出してきた永江二朗。これまでの作品とは一線を画す、ホラーゲーム原作の実写映画化に挑む。
今回の情報解禁にあわせて、製作ゲームが初映画化となる原作のChilla’s Art、永江二朗監督からのコメントが到着。
Chilla’s Artは、アメリカ育ちである日本人兄弟を中心としたインディーゲーム制作チームで、主に和風テイストの一人称短編ホラーゲームを手掛けている。今回の映画化について「2020年2月にゲームを発売したときは、まさか映画になるなんて夢にも思ってませんでした。でも気づいたら本当にたくさんの人に遊んでもらえて、親しんでもらえて…。そして今回、ついに映画化!! 本当に感慨深いです。映画『夜勤事件』は、ゲームを遊んでくれた人も、まだ遊んだことがない人も楽しめる内容になると思います」と喜びのコメント。
永江監督は「実写化するなら監督は私しかいないという強い想いでいました。その念願が遂に叶いました!徹底的にホラー演出と向き合い、突き詰めて監督しました。深夜コンビニで起こる数々の恐怖は、きっと皆様の想像を超えていきます」と熱く語っている。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
●映画『夜勤事件(The Convenience Store)』特別先行映像
https://www.youtube.com/watch?v=Bgnvz4Ag1Jk
引用元: ・【映画】Z世代をざわつかせたホラーゲーム『夜勤事件』を実写映画化 監督は『きさらぎ駅』永江二朗 [湛然★]
つまらんかったわ
今はもうムリ怖い
リングとか呪怨が良かっただけで他のは大して良くない
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