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【読売新聞】 ドゥテルテ氏の審理が延期、弁護側は「認知機能障害」主張…麻薬戦争の遺族「遅延戦術だ」
1: 仮面ウニダー ★ 2025/09/15(月) 06:29:21.43 ID:iUywqM9B
【ハノイ=竹内駿平】国際刑事裁判所(ICC、オランダ・ハーグ)は、今月23日に予定されていたフィリピンの
ロドリゴ・ドゥテルテ前大統領(80)の裁判手続きを延期した。
次回日程は未定。弁護側はドゥテルテ氏に認知機能障害があるとして、裁判の無期限延期を求めていた。
ロドリゴ・ドゥテルテ前大統領(80)の裁判手続きを延期した。
次回日程は未定。弁護側はドゥテルテ氏に認知機能障害があるとして、裁判の無期限延期を求めていた。
ドゥテルテ氏は今年3月、比南部ダバオ市長や比大統領を務めた2011~19年、麻薬撲滅対策の一環で民間人を広範に攻撃した
「人道に対する罪」の疑いで逮捕された。逮捕後の公判前手続きには「ビデオリンク方式」で参加し、氏名などを弱々しい口調で
答えていた。
今月23日の手続きでは、起訴内容を確認し、検察側や弁護側などの主張を聞くことになっていたが、ICCは8日、
弁護側の要請に基づき、手続きの延期を発表。
11日に公開された弁護側の書面によると、ドゥテルテ氏は「認知機能障害で、裁判を受ける適格性を有していない」という。
ICCは日程を再設定するとしているが、「麻薬戦争」の被害者家族は反発している。
被害者団体は10日付の声明で、今回の延期を「遅延戦術だ」と断じ、「多くの家族が今も恐怖と戦っている」と訴えた。
2025/09/14 18:58
https://www.yomiuri.co.jp/world/20250914-OYT1T50081/
引用元: ・【読売新聞】 ドゥテルテ氏の審理が延期、弁護側は「認知機能障害」主張…麻薬戦争の遺族「遅延戦術だ」 [9/15] [仮面ウニダー★]
3: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さま 2025/09/15(月) 06:31:23.96 ID:oMafVNpd
童貞るて
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