MENU

【画像】 中核派女性(26歳) 「日本で革命を起こす。刑務所に入るのも覚悟」

目次

【画像】 中核派女性(26歳) 「日本で革命を起こす。刑務所に入るのも覚悟」

1: セルカークレックス(やわらか銀行) [ニダ] 2025/09/19(金) 17:32:25.65 ID:IZLb+YKl0 BE:593349633-PLT(15000)
sssp://img.5ch.net/ico/2k.gif
「革命」に身を投じる女子大学生 「獄(刑務所)に入るのも覚悟している」 中核派全学連に初の女性委員長が誕生
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d00c30520c3693904832a03880cf61bf9cfb630

引用元: ・【画像】 中核派女性(26歳) 「日本で革命を起こす。刑務所に入るのも覚悟」 [593349633]

2: セルカークレックス(やわらか銀行) [ニダ] 2025/09/19(金) 17:32:36.90 ID:IZLb+YKl0 BE:593349633-PLT(15000)
sssp://img.5ch.net/ico/2k.gif
no title

3: ハバナブラウン(庭) [ニダ] 2025/09/19(金) 17:33:07.26 ID:GAKS7Pfb0

4: エジプシャン・マウ(やわらか銀行) [ニダ] 2025/09/19(金) 17:33:40.34 ID:IZLb+YKl0
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/r/reiwa7/20250919/20250919150435.png
 1960年代後半にピークを迎えた学生運動。社会の変革を目指し、機動隊とも衝突を繰り返したが、70年代以降は急速に支持を失った。
すでに終焉を迎えたと思われていた学生運動に、最近、Z世代の女子大学生が参入している。昨年は警察庁が「極左暴力集団」と呼ぶ「中核派全学連」に初めて女性委員長が誕生した。なぜ、彼女たちは「革命運動」に身を投じるのか。

 矢嶋尋(ひろ)さん(26)。学習院大学文学部の4年生。2018年に入学したが、2年間休学したので、いま4年。
そして、もう一つの顔が警察庁から「極左暴力集団」と呼ばれている「中核派全学連」の委員長だ。昨年9月、長い歴史を持つ中核派全学連で、初の女性委員長となった。
「革命とは、資本家を打ち倒し、私たち労働者の社会をつくることです」柔らかな口調とは裏腹に、語る内容は「過激」だ。
 千葉県の出身。子どもの頃から政治や戦争、平和に関心を持ち天皇制を容認する既成政党に不信感を抱いていた。とは言え、当初はSNS上で意見を述べるリベラル層の一人に過ぎなかった。

5: エジプシャン・マウ(やわらか銀行) [ニダ] 2025/09/19(金) 17:33:49.25 ID:IZLb+YKl0
■大学2年生の秋、SNSフォロワーに誘われて

 転機は20年、大学2年生の秋。音楽の趣味で繋がっていたSNSのフォロワーに誘われ、都内で開かれた中核派の政治集会に初めて参加し、その熱気にカルチャーショックを受けた。
 本気で社会を変えようと行動している人たちが、現代の日本に存在していたんだ――。 その日以来、中核派の集会や反戦デモなどに参加するうち、自然と中核派全学連に加わった。
 両親は「暴力はよくない」と反対し、娘が活動家になったことで弟たちの就職に不利になるのではと心配しているが、思想の自由は理解してくれているという。

■「革命のために暴力を用いる」と主張

 中核派の正式名称は「革命的共産主義者同盟全国委員会」。1957年に結成され、革マル派や革労協とともに新左翼の主要三過激派の一つ。マルクスやレーニンの革命理論をもとに、暴力によるプロレタリア革命で共産主義体制の実現を目指す。非公然組織「革命軍」を持ち、過去には京都御所に金属弾を撃ち込んだり、火炎瓶を使ったゲリラ事件を繰り返してきた。
 こうした点について矢嶋さんは、「上の世代が持っているほど、若い世代に極左暴力集団や暴力革命へのアレルギーはない」と言う。

6: スノーシュー(庭) [US] 2025/09/19(金) 17:34:18.23 ID:MiH3aK8f0
その後「何で私が刑務所に入らないといけないのよ!そんな事言ってないわよ!いいかげんにして!」

7: キジトラ(庭) [EU] 2025/09/19(金) 17:34:23.39 ID:EPqECl+20
公安仕事しろ

The post 【画像】 中核派女性(26歳) 「日本で革命を起こす。刑務所に入るのも覚悟」 first appeared on TweeterBreakingNews-ツイッ速!.

続きを見る

  • URLをコピーしました!
目次