【記者質問・最初にラブホテルへ誘ったのはどちらから?】小川晶・前橋市長 「職員の方からです」、なぜラブホテルへの誘い受け入れた?「その職員を信用していたという部分が大きいです」
「ホテルには食事を持ち込み、夕飯を食べながら」
報道にあります通り、私が特定の職員と複数回ホテルに行ったことは間違いがありません。
男女の関係はありませんが、誤解を招く軽率な行動であったことを深く反省しています。当該職員には公私にわたる相談に乗ってもらっていました。
特別職や他の職員には言えないような悩みもあり、一番にコミュニケーションを取っていた人物になります。 日中は公務等があって話す時間もなかなか取れないので、プライベートの時間に飲食店やカラオケボックスなどで相談をしていました。
しかし、飲食店やカラオケボックスなどでは、周りの目があり、具体的な会話が制限されることから、 もっと安心して話ができるところはないかということで、ホテルはどうだろうという話になりました。
飲食店にいてもカラオケにいてもコンビニや道路を歩いていても、必ず誰かしらに会うので、誰の目も気にしなくて何でも相談が出来る場所という判断でした。ホテルには食事を持ち込み、夕飯を食べながら相談や打ち合わせをしていました。
私自身の性格もありますが、市民や職員の前では悩みを見せないように常に笑顔で元気な姿を見せたいという思いが強く、悩みや感情を打ち明けられる人があまりいなかったこともあり、いろいろな問題を抱えて、メンタルが落ちたりすることもありました。
そうした状況を見て当該職員が話を聞いてくれたり、相談に乗ってくれたりしていました。
特に8月は私の身内が亡くなって、その関係で公務に参加できなかったり、葬儀の段取りが思うようにいかなかったりと、精神的にも不安定だった時期で市役所内でも対応の方針について話をしましたけれども、プライベートでも納得のいくまで相談にのってもらった記憶があります
【質疑応答】最初にラブホテルへ誘ったのは?
<小川晶市長>
その男性とは、男女の関係というのはありません。そして今後の進退につきましては、第三者とも相談しながら考えていきたいと思っています。
Q.なぜ誤解されるような場所で会ったのか?
<小川晶市長>
飲食店やカラオケボックスなどでも話をしていたんですけれども、やはり誰の目にも止まらないというか、周囲を気にせずに安心して相談ができる場所ということで、そこなら誰の目にも止まらないんじゃないかというような判断でした。
Q.ホテルの中での会談を打診したのはどちらから?
<小川晶市長>
職員の方からです。
<小川晶市長>
その職員を信用していたという部分が大きいです。
Q.何回そういった施設を利用した?
<小川晶市長>
私の方では細かい記録は残していないんですけれども、10回以上あったと思います。
Q.1回あたりの滞在時間は?
<小川晶市長>
平日の夜に関しましては、2時間から3時間程度というふうに記憶をしています。休日ですね。休みの日にも相談に乗ってもらったことがありまして。
引用元: ・【記者質問・最初にラブホテルへ誘ったのはどちらから?】小川晶・前橋市長 「職員の方からです」、なぜラブホテルへの誘い受け入れた?「その職員を信用していたという部分が大きいです」
アタッチメント
したのはナイショよ!
感じてんだろ
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