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株式型の資金流入、シリーズ一括では「インベスコ 世界厳選株式」首位

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株式型の資金流入、シリーズ一括では「インベスコ 世界厳選株式」首位

1: どどん ★ 2025/09/29(月) 16:15:28.22 ID:tBpGPcHz9
投資信託は、投資先が同じでも決算回数や為替リスクの取り方などが異なる複数のコースで構成されることが多くある。ファンドひとつひとつの規模は小さくても、シリーズ全体で見ると存在感が大きくなる場合もある。

そこで今回は国内公募の追加型株式投信(上場投資信託=ETF、DC・SMA・ラップ専用を除く)のうち株式型(QUICK独自の分類)について、複数のコースからなるファンドシリーズは全コースをひとまとめにして集計し、8月の月間資金流入額をランキングした。あわせて、8月末時点の純資産総額(残高)もシリーズごとに集計した。

首位はインベスコ・アセット・マネジメントが運用する「インベスコ 世界厳選株式オープン」シリーズの1885億円だった。同シリーズは新興国を除く世界の株式のうち、成長性や配当、割安さを勘案して投資先を厳選する。為替ヘッジの有無や年決算回数の異なる全6本からなるが、このうち「<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」への資金流入額が1594億円と最も大きかった。

2位は「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 」の1679億円。ファンド単体の資金流入額ランキングでは首位となるが、シリーズ一括との比較では「インベスコ 世界厳選株式オープン」にトップを譲るかたちとなった。

4位の「フィデリティ・グロース・オュニティ・ファンド」シリーズは「Dコース(毎月決算・予想分配金提示型・為替ヘッジなし)」と「Bコース(為替ヘッジなし)」を中心に資金が流入し、4コースで755億円を集めた。同シリーズは日本を除く世界の株式のうち、ボトムアップアプローチによって企業の成長性や業績に対する株価の割安度に着目して銘柄を選定する。QUICK資産運用研究所の調査では、同ファンドは大手証券や大手銀行の売れ筋ランキングで順位を上げてきている。

(QUICK資産運用研究所 近藤拓人)

日経
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB2216X0S5A920C2000000/
https://pbs.twimg.com/media/G1-4uGdbkAA1-QI.jpg

引用元: ・株式型の資金流入、シリーズ一括では「インベスコ 世界厳選株式」首位 [どどん★]

3: 名無しどんぶらこ 2025/09/29(月) 16:18:07.90 ID:0bLPrQ/l0
ようするに詐欺

4: 名無しどんぶらこ 2025/09/29(月) 16:22:51.76 ID:S1V0TxS90
ニュースなのこれ?

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