【ネットでは高市氏は好かれ、小泉氏は嫌われてる】マスコミ分析とは違う! 総裁選候補のYouTube分析・・・小泉氏にポジティブな評価は10%にとどまり、90%がネガティブなコメント
各候補者の公式YouTubeチャンネルを比較した結果、「高市早苗チャンネル」は登録者数50.7万人、9月1日~25日の期間中の総視聴回数322万回、エンゲージメント数(高評価・コメント数)20.8万件と、すべての指標でトップとなった。
特に登録者数においては、他候補の10倍以上という圧倒的な規模を誇っている。
また、同期間における投稿本数も42本と、茂木敏充氏の40本と並び最多クラスであり、高市氏がYouTubeを活用した積極的な情報発信を行っていることがうかがえる。コメント数が多いのは動画本数、登録者数を考えると当然ではある。
だが一本当たりのコメント数が4952というのは、まるで大人気YouTuberだ。一方、小泉進次郎氏の公式チャンネルは登録者数2.97万人で、投稿本数は8本にとどまっている。
若い小泉氏がYouTubeをあまり活用できていないのは意外に感じる。もう少し力をいれたほうがいいのではないかと言いたくなってしまう。
候補者5名が登壇した2つの討論会をピックアップして、動画に寄せられたコメントを分析した結果では、興味深い傾向が浮かび上がった。コメントのポジティブな割合では林芳正氏(71%)と高市氏(70%)がほぼ同率でトップとなった。
一方、最も多くのコメント(166件)を集めたのは小泉氏だが、そのポジティブな評価は10%にとどまり、90%がネガティブなコメントという結果となった。
小林鷹之氏は言及数は少ないものの、ポジティブなコメントの比率が63%と期待感が見られる。茂木氏は経験や実績を評価する声がある一方で、ポジティブ評価は40%、ネガティブ評価は60%という結果となった。
このデータには候補者のネット民の評価が如実に現れたと言えると思う。マスコミの記事やニュースでは高市氏はあまり評価されていない印象だ。逆に小泉氏はなんとなくだが評価されている気がする。
ところがネットではその逆、小泉氏は嫌われていると言っていい。「ステマ投稿」の影響もあるだろう。ネット民がもっとも嫌う行為だ。
だがそもそも、小泉氏はネットでは好かれていないのではないか。高市氏には、強い熱量を持つ支持層がまちがいなくいる。数がどれだけ多いかは不明だが、このように討論会では支持するコメントが集まる。ネットには右寄りの人々が一定数いることにもよるだろうが、さっきの公式動画の投稿数を見ると、高市氏はネットを上手に活用できているとも言えそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2203f7bd3dffc6e884755ebd57301d7781c341f0
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/sakaiosamu/02389464/image-1759480313124.jpeg
【自民党総裁選】 大新聞・テレビの報道姿勢に目立つ高市氏への批判的な論調・・・背後に垣間見える財務省のプロパガンダ
https://talk.jp/boards/newsplus/1758452144
引用元: ・【ネットでは高市氏は好かれ、小泉氏は嫌われてる】マスコミ分析とは違う! 総裁選候補のYouTube分析・・・小泉氏にポジティブな評価は10%にとどまり、90%がネガティブなコメント
小泉は海外バラマキしかせんだろしな
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