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【耐え忍ぶのが得意な日本人も、ついに我慢の限界となった】現役世代の不満が、一気に参政党の反移民政策や国民民主党の減税ポピュリズムに向かっている

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【耐え忍ぶのが得意な日本人も、ついに我慢の限界となった】現役世代の不満が、一気に参政党の反移民政策や国民民主党の減税ポピュリズムに向かっている

1: 影のたけし軍団 ★ 2025/10/04(土) 08:31:56.81 ID:??? TID:gundan
斎藤幸平の分岐点、その先へ

ドイツに滞在していたのは昨夏からわずか1年間だが、その間に日本が大きく変わったと感じるのは、「ポピュリズム」の台頭だ。

ポピュリズムとはエリート層を批判する大衆主義。反移民、減税、社会保障費削減など力点はさまざまだが、もはや政治はこうした問題を扱うことが避けられなくなっている。

ポピュリズムは新しい現象ではない。欧米では、ギリシャのシリザやスペインのポデモスなどすでに2010年代から存在している。

一方、日本では日本維新の会やれいわ新選組が「ポピュリズム」と言われることはあったものの、その広がりは限定的であった。

良くも悪くも、バブル崩壊以降の「失われた30年」のうちにあった日本では、大きな変革を訴えるポピュリズムの波及力は限られていた。ところが、耐え忍ぶのが得意な日本人も、ついに我慢の限界となった。

それが、この間のインフレだ。生活が厳しくなり、とりわけ現役世代の不満が、一気に参政党の反移民政策や国民民主党の減税ポピュリズムに向かっている。

なぜなら、2大政党制の軸である自民党と立憲民主党の主張は似たり寄ったりになっていたからである。

https://mainichi.jp/articles/20251003/k00/00m/040/036000c

引用元: ・【耐え忍ぶのが得意な日本人も、ついに我慢の限界となった】現役世代の不満が、一気に参政党の反移民政策や国民民主党の減税ポピュリズムに向かっている

2: 名無しさん 2025/10/04(土) 08:32:54.01 ID:DjmRV
ありえん

3: 名無しさん 2025/10/04(土) 08:34:31.07 ID:y0yLX
物価が急激に上がりすぎた
自民は庶民の生活に興味がないので対応しなかったせいだろな

>>3
物価上がるのもロシアに敵対したからで分かりきってる結果なんだけどね
そして最初にロシア潰せって騒いでたのも自称保守連中

5: 名無しさん 2025/10/04(土) 08:38:23.58 ID:RpWTz
堪え難きを堪え 忍び難きを忍びの日本美学は崩壊。山上の一件で、暴力で政治を矯正する方向が効果的かも?と世間は感じている

6: 名無しさん 2025/10/04(土) 08:42:30.00 ID:NZNnH
天皇がカッコつけて言っただけの言葉
耐えることなんてできないから刑務所がいつも満員

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