【前橋市長(42)の“魔性ぶり”を地元の60代男性が証言】「男性と距離が近い、男のしょうもない下ネタも『もう~』とはしゃぐ、あれは天性のものだと思う、彼女を口説こうとする(男性の)行列ができていたよ」
出席議員によると、時折涙ぐみながらも男女の関係は一貫して否定。「10:0で私の責任だ」と怪しまれる行動をとったことを反省していたという。
一方で、Aさんがこのタイミングで降格処分を受けたという報道については「本人から希望降任制度に基づく降任希望があった」として強調。Aさんとその家族は代理人を立てており、今後騒動が泥沼化する可能性もある。Aさんについての情報は少ないが、関係者によると「50代で結婚歴は20年以上。2人の子どもがいて、共に部活動に励む活発な子。Aさんも子どもの部活動に同行するなど子煩悩なイメージでした。年に1回は家族旅行に出掛けていたし、はたから見たら幸せな家庭を築いているように見えた」という。
そんなAさんが道を誤ってしまったのはナゼか? 地元の60代男性は小川市長の魔性ぶりを証言する。
「男性と距離が近い。自然なボディータッチも多い。男のしょうもない下ネタも、反応しなきゃいいのに、彼女は口に手を当て『もう~』とはしゃぐ。それで男性の肩をポンポン。オトコ受けを狙ってやっているわけではなく、あれは天性のものだと思う。彼女を口説こうとする(男性の)行列ができていたよ」
まさに“魔性のオンナ”として周囲の男性たちを魅了してきた小川市長。だが、長く彼女と関わってきた群馬県の政界関係者は、別の“素顔”を明らかにする。
「彼女は“魔性のオンナ”という部分がクローズアップされているけど、私からみたら見栄っ張りで出世欲の塊ですよ。国会議員ならともかく、県議のときから店舗が立ち並ぶテナントビルの1階に、家賃15万円も払って事務所を構えていた。
仕事なら議会に控え室がありますし、機材置き場や応接程度ならワンルームで十分ですからね。そんなところに事務所を構えるくらいだから、本当は県議から国会議員を狙っていた。ですが、厳しいということで、市長選のほうが勝ちやすいから出馬しただけ。今は落ち込んでいるように見えるけど、本心では名前が全国区になって喜んでるんじゃないかな。そんな人ですよ。だから、自分から辞めるなんて絶対に言わないでしょうね」
まだまだ沈静化の兆しは見えない――。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a6b656a2d2e3adb953705c3d64baba4045a9108
>しょうもない下ネタも『もう』とはしゃぐ
こりゃ大人気間違いないわw
傾国の晶と命名する
許した、市長を続けて欲しい
The post 【前橋市長(42)の“魔性ぶり”を地元の60代男性が証言】「男性と距離が近い、男のしょうもない下ネタも『もう~』とはしゃぐ、あれは天性のものだと思う、彼女を口説こうとする(男性の)行列ができていたよ」 first appeared on Tweeter BreakingNews-ツイッ速!.

