【本】法曹資格を剥奪されたあの「白ブリーフ裁判官」が怒りの告発!「私は東京高裁のミスを隠すために利用された」 岡口基一氏
https://gendai.media/articles/-/160053
週刊現代 講談社
Xフォロワー4万人の人気者が突如裁判官をクビに…
ーー「白ブリーフ裁判官」と呼ばれた、異色の裁判官を覚えているだろうか。
清廉潔白な裁判官のイメージを覆すかのように、SNSに自身の白ブリーフ一丁の写真を投稿。奇抜な自己アピールが注目を集めると同時に、一般の人にもわかりやすい法律の解説投稿が人気を博し、ツイッター(現X)のフォロワー数4万人を突破した「法律インフルエンサー」岡口基一氏は一躍、時の人となった。
ところが、岡口氏は’24年4月、突如裁判官をクビになってしまう。裁判官の身分は「司法権の独立」の原則から厳重に守られているはずだ。いったい何が起こったのか―。
驚きの過程を岡口氏本人が詳らかに記録したのが、『裁判官はなぜ葬られたか』だ。そこに描かれていたのは、あまりにも深い「司法の闇」だった。岡口氏がその一部始終を明らかにする。
岡口「三権分立という言葉は中学の教科書にもあるため、誰でも知っているはずだ。しかし、その制度の存在意義はどれほど理解されているのだろうか。
もっとも、現在は大変にわかりやすい反面教師がいる。それがロシアである。
ロシアは民主主義国家であるが、三権分立が機能していない。その結果、プーチンの政敵は裁判所により懲役刑に処せられ、そのまま獄死し、独裁者の天下がいつまでも続いている。
では、同じく民主主義国家である日本において、三権分立や司法権の独立の制度はきちんと機能しているのだろうか。その一つの試金石となり得る事件が起きた。
それが私自身に襲いかかった『岡口弾劾裁判』である」
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引用元: ・【本】法曹資格を剥奪されたあの「白ブリーフ裁判官」が怒りの告発!「私は東京高裁のミスを隠すために利用された」 岡口基一氏 [少考さん★]
弁護士にもなれないんだから気の毒以外の何物でもない
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