富士フイルム、動画が撮れるチェキ「instax mini Evo Cinema」を発表–「ジダイヤル」で10の時代を演出
石井徹 2026年01月07日 15時05分
富士フイルムは1月7日、ハイブリッドインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema」を発表した。1月30日に発売する。店頭想定価格は税込み5万5000円前後。
目次
1. 動画を撮ってQRコードで”手渡す”
2. 10の時代を行き来する「ジダイヤル」
3. 8mmカメラ風の縦持ちスタイル
4. スマホプリンター上位モデル「instax mini Link+」も同日発売
動画を撮ってQRコードで”手渡す”
instax mini Evo Cinemaは、静止画に加えて最大15秒の動画撮影に対応したチェキだ。シャッターボタンを長押しすると録画が始まり、離すと一時停止する。この操作を繰り返すことで、複数のカットに分けながら撮影できる。
撮影した動画はQRコード化してチェキプリントに印刷でき、受け取った相手がスマートフォンで読み取ると動画を再生できる。動画データはサーバーにアップロードされ、保存期間は2年間。ダウンロードしてSNSへの投稿やシェアも可能だ。
10の時代を行き来する「ジダイヤル」
新機能「ジダイヤル」では、さまざまな時代をイメージしたエフェクトを楽しめる。1930年代から2020年代まで、10年刻みで10種類のエフェクトを用意した。各エフェクトは10段階で強度を調整でき、合計100通りの表現が可能だ。
(略)
※全文はソースで。
https://japan.cnet.com/article/35242422/
引用元: ・富士フイルム、動画が撮れるチェキ「instax mini Evo Cinema」を発表–「ジダイヤル」で10の時代を演出 [少考さん★]
お前天才か
なんかげんなりする
すぐなくすだろうし
The post 富士フイルム、動画が撮れるチェキ「instax mini Evo Cinema」を発表–「ジダイヤル」で10の時代を演出 first appeared on Tweeter BreakingNews-ツイッ速!.


