【ライフ】 昼寝中の生後4ヶ月児、目を離した15分で「おむつが血に染まった」。局部から出血…襲ったのは“室内飼いの小型犬”【子どもの事故】
1/18(日) 11:31配信
マイナビ子育て
身近なものが子どもの安全を脅かすことがあります。しかし、前もって知っておくだけで防げる事故もあります。今回は「犬」が原因で起きた事故事例をお伝えします。普段自宅で犬と暮らしている家庭も、帰省などで犬を飼っている実家や知人宅にお邪魔する場合も、ぜひ知っておいてくださいね。
【画像】実は気を付けたいドライヤーのこんな事故
■目を離したわずか15分の間に……「愛犬」が原因の事故
ある日のお昼、Aちゃん(0歳4ヶ月・男児)は双子の弟と一緒に、母親の実家のリビングに敷いた布団でお昼寝をしていました。二人が眠っていることを確認した母親は、一度リビングを離れます。そんなときに事故が起きたのです。
15分後、祖母がリビングで寝ている二人の様子を見に行くと、異変が……。
Aちゃんの顔が真っ青だったのです。
何事かと思いよく確認したところ、Aちゃんのおむつには犬にかまれた跡があり、睾丸や亀頭部から出血していました。Aちゃんはすぐに救急搬送されました。
Aちゃんをかんだのは、祖母宅で飼われていたミニチュアダックスフンド(2歳・メス)。
犬など動物にかまれる事故ではその動物が嫌がることを子どもがしてしまいかまれることが多いですが、今回の事故ではAちゃんはまだ4ヶ月と幼く、Aちゃんの行動が原因でかまれたとは考えづらい状況でした。
犬はAちゃんのおむつの尿のにおいに反応し、かんでしまったと考えられています。
■約9割が室内犬。温厚な犬種による死亡事故も
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d9b1a8fc868ccd81e112b768383835f6cc97b1f
引用元: ・【ライフ】 昼寝中の生後4ヶ月児、目を離した15分で「おむつが血に染まった」。局部から出血…襲ったのは“室内飼いの小型犬”【子どもの事故】
良く犬にダメでしょ!とか話しかけてる動画とか見るけど、精神障害者ですか?犬が言葉を理解してるとでも思ってるんですか?って思って見てる。
The post 【ライフ】 昼寝中の生後4ヶ月児、目を離した15分で「おむつが血に染まった」。局部から出血…襲ったのは“室内飼いの小型犬”【子どもの事故】 first appeared on Tweeter BreakingNews-ツイッ速!.

