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【180度変わった、リベラルの一つの翼がもぎ取られた、社民党の福島瑞穂党首が立憲民主党を批判】「10年前に憲法違反だったものが10年たって合憲になることはあり得ない」

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【180度変わった、リベラルの一つの翼がもぎ取られた、社民党の福島瑞穂党首が立憲民主党を批判】「10年前に憲法違反だったものが10年たって合憲になることはあり得ない」

1: 影のたけし軍団 ★ 2026/01/19(月) 22:50:12.38 ID:??? TID:gundan
立憲民主党と公明党が19日、新党「中道改革連合」の綱領と基本政策を発表したことを受け、社民党の福島瑞穂党首は同日の記者会見で強い懸念を示した。

福島党首は冒頭、「『生活者ファースト』など、社民党と共通部分もある」としつつ、安全保障関連法、憲法、原発に関する記述を挙げて、「看過できない。非常に危機感を持っている」と語った。

福島党首が特に批判したのは、「存立危機事態」において集団的自衛権の行使を限定的に認める安全保障関連法を合憲とした新党の姿勢だ。

新党の基本政策では、自国が攻撃された場合に反撃する「個別的自衛権」と、同盟国への攻撃を自国への攻撃と見なして武力行使する「集団的自衛権」を区別せず、「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」とした。

社民党は一貫して、安保法を「明確な憲法違反」と主張。2015年の安保法制定後は、当時の民主党と廃止を求めて共闘した経緯がある。現在の立憲民主党も基本政策に「違憲部分を廃止するなど必要な措置を講じる」と掲げてきた。

福島党首は「10年前に憲法違反だったものが10年たって合憲になることはあり得ない」と強調。「(立憲民主党は)180度変わった」と指摘した。

◆改憲-「リベラルの一つの翼がもぎ取られた気持ち」

福島党首は、新党の基本政策が、自衛隊の憲法上の位置付けなどを巡る国会の議論を踏まえて「責任ある憲法改正論議を深化」するとしている点についても、「自民党が長年主張してきた方向性と変わらない」と憂慮した。

「存立危機事態において武力行使する自衛隊を憲法に明記することになる。憲法改悪であり許されない。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/463087

【選挙協力しません】共産党が「中道」に宣戦布告、安保や原発の主張に反発、立憲民主党を糾弾 「市民と野党の共闘の土台を壊してしまった」
https://talk.jp/boards/newsplus/1768814124

引用元: ・【180度変わった、リベラルの一つの翼がもぎ取られた、社民党の福島瑞穂党首が立憲民主党を批判】「10年前に憲法違反だったものが10年たって合憲になることはあり得ない」

2: 名無しさん 2026/01/19(月) 22:51:13.03 ID:3lK3L
リベラルじゃなくて媚中ね

3: 名無しさん 2026/01/19(月) 22:53:31.53 ID:d1Elj
衆院議員ゼロの政党

5: 名無しさん 2026/01/19(月) 22:55:14.75 ID:kyDfT
社民党の記者会見、記者めちゃ少なくてYouTubeのショート動画で煽られてた

6: 名無しさん 2026/01/19(月) 22:57:29.33 ID:6REsN
こんな老人の目に染みるような真っ青な服着て何がしたいんや

7: 名無しさん 2026/01/19(月) 22:58:15.43 ID:MOSat
おい内ゲバかよ
どうしようもねぇなコイツら

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